2026年11月6日現在、フジテレビの音楽特番『オールスター合唱バトル』第8弾の制作が進んでおり、5つの合唱団・総勢100人が参加することが公式SNSで告知されています。 今回は、ミリオン再生合唱団、アイドル合唱団、アスリート合唱団、ものまね合唱団、歌ウマ芸人合唱団という個性豊かなチーム編成が注目されています。
一方、出演者100人の完全な名簿やMC、審査員、正式な放送日時については、まだ確認できる情報が限られています。そこで、第8弾で判明している出演情報と、2025年12月22日に放送された第7弾の出演者160人・8合唱団の実績を整理します。歴代MCのDAIGO・松井玲奈、審査員の宮本亞門・新妻聖子、一般審査員の採点方式まで詳しく紹介します。
【2026年最新】オールスター合唱バトル第8弾の出演者と5合唱団一覧

『オールスター合唱バトル』第8弾は、2026年10月6日に番組公式Xで始動が告知されました。
公式アカウントは、各合唱団の練習が始まったことに加え、過去に登場した合唱団の復活や、熱血先生が就任した合唱団があることも紹介しています。
さらに10月9日には、参加する5つの合唱団を紹介する動画が公式アカウントから公開されました。告知では総勢100人による歌の団体戦とされています。
第8弾に登場する5つの合唱団2026年の参加チームとして紹介されているのは、次の5組です。
1. ミリオン再生合唱団
YouTubeやSNSなどで歌唱動画が人気を集めるボーカリストを中心としたチーム。ハーモニーやアレンジ、個々の歌唱表現が見どころ。
2025年第7弾リーダー:RIOSKE(ペルピンズ)
2. アイドル合唱団
アイドルとして活動する出演者たちによるチーム。グループの垣根を越えた歌声や、普段のライブとは違う合唱表現に期待が集まる。
2025年第7弾の関連チーム:平成令和アイドル合唱団
3. アスリート合唱団
スポーツ分野で活躍する出演者たちによるチーム。番組公式SNSが予告した復活チームの一つとして注目されている。
出演告知を確認できる人物:ROMAN NAOYOSHI
4. ものまね合唱団
ものまねタレントや歌唱表現に優れた出演者が集まるチーム。個性的な声質をどう一つの合唱にまとめるかがポイント。
2025年第7弾リーダー:Mr.シャチホコ
5. 歌ウマ芸人合唱団
バラエティーで活躍する芸人の中でも、歌唱力に定評のあるメンバーが集まるチーム。
2025年第7弾リーダー:狩野英孝
第8弾で特に気になるのが、アスリート合唱団の復活です。
2026年10月8日には、ROMAN NAOYOSHIが自身のSNSで第8弾への出演を告知しています。過去の第2弾・第3弾に続く参加として紹介されており、久しぶりの登場となります。
また、10月16日にも練習中の様子を伝える投稿が確認できます。
この情報から、アスリート合唱団については単なる出演予想ではなく、本人による参加告知が存在することが分かります。
ただし、チーム全員の名前やリーダー、ほかの参加アスリートについては、まとまった公式名簿が確認できていません。
ミリオン再生合唱団のメンバーは誰?シリーズを通じて人気の高いミリオン再生合唱団も、第8弾の参加チームに含まれています。
このチームの特徴は、動画配信や音楽活動を通して歌声を届けてきたメンバーが集まることです。
2025年第7弾では、RIOSKE(ペルピンズ)がリーダーを務めました。
同回のメンバーには、次のような歌い手が参加しています。
- RIOSKE(ペルピンズ)
- KAZ(ペルピンズ)
- おかのやともか
- KIMIKA
- KEN(Rabbit Cat)
- じんじん(パパラピーズ)
- 杉本琢弥
- ずま(虹色侍)
- 財部亮治
- Beverly
- まるり
- Miki(Rabbit Cat)
- とおるす(Rabbit Cat)
第7弾では20人編成で、Mrs. GREEN APPLEの「Soranji」やSuperflyの「愛をこめて花束を」を披露しました。
ただし、これらは2025年の出演者です。2026年第8弾への続投が確認できたわけではありません。
アイドル合唱団の出演者は?アイドル合唱団もシリーズの人気チームです。
第7弾では「平成令和アイドル合唱団」という名称で登場し、愛来(AMEFURASSHI)がリーダーを担当しました。
当時のメンバーには、次のような顔ぶれがありました。
- 愛来(AMEFURASSHI)
- 池田裕楽(STU48)
- 小栗有以(AKB48)
- 小川桜花(Girls²)
- 桜井えま(私立恵比寿中学)
- 櫻井もも(≠ME)
- 松井珠理奈
- 矢口真里
- 保田圭
- 籾山ひめり(高嶺のなでしこ)
- 柳堀花怜(僕が見たかった青空)
異なるグループで活動するアイドルや、グループ卒業後も音楽活動を続けるタレントが一つのチームに集まる点が特徴です。
第8弾ではチーム名称が「アイドル合唱団」として紹介されていますが、2025年の出演者がそのまま参加するかどうかは分かっていません。
ものまね合唱団・歌ウマ芸人合唱団の出演者は?ものまね合唱団は、2025年第7弾ではMr.シャチホコがリーダーを担当しました。
当時のメンバーには荒牧陽子、ミラクルひかる、よよよちゃん、りんごちゃん、河合郁人、ハリウリサ、みはるなどが参加しています。
一方、歌ウマ芸人合唱団は狩野英孝がリーダーを担当。
井上裕介(NON STYLE)、おばたのお兄さん、エハラマサヒロ、こがけん、ほしのディスコ(パーパー)、ゆめっち(3時のヒロイン)など、芸人としての知名度だけでなく歌唱力も評価される出演者が集まりました。
第8弾でも両チームが登場しますが、2025年のリーダーがそのまま続投するかは発表されていません。
【2025年第7弾】オールスター合唱バトル出演者160人と8合唱団
第8弾の出演者を理解するには、前回の第7弾を振り返ることも欠かせません。
2025年12月22日に放送された第7弾は、番組史上最大規模となる8合唱団・総勢160人が参加しました。
1チーム20人という編成で、歌唱力に自信を持つ芸能人たちがジャンルを越えて競い合いました。
フジテレビの公式番組情報では、各チームのリーダーや出演者、披露曲まで紹介されています。
第7弾の8合唱団とリーダー一覧| 合唱団 | リーダー | 主な出演メンバー |
|---|---|---|
| 平成令和アイドル合唱団 | 愛来 | 小栗有以、松井珠理奈、矢口真里、保田圭 |
| ミリオン再生合唱団 | RIOSKE | KAZ、Beverly、ずま、財部亮治 |
| ミュージカル合唱団 | 伊礼彼方 | 梅田彩佳、河西智美、加藤諒、遥海 |
| 最強ボーイズ合唱団 | もーりー | 海帆、塚田僚一、八村倫太郎、島太星 |
| オペラ合唱団 | 佐々木洋平 | 紺野まひる、荒木俊雅、山川真奈 |
| ものまね合唱団 | Mr.シャチホコ | 荒牧陽子、ミラクルひかる、よよよちゃん |
| 演歌合唱団 | 徳永ゆうき | 西尾夕紀、竹野留里、二見颯一 |
| 歌ウマ芸人合唱団 | 狩野英孝 | 井上裕介、こがけん、ゆめっち |
第7弾で新たに加わったのが、佐々木洋平率いるオペラ合唱団です。
クラシック声楽を専門とするメンバーを中心に構成され、ほかの合唱団とは異なる発声技術を武器に参戦しました。
フジテレビの番組紹介では、クラシック声楽で磨かれたベルカント唱法がチームの特徴として紹介されています。
披露曲は次の2曲でした。
- LiSA「炎」
- 一青窈「ハナミズキ」
ポップスの楽曲をクラシック声楽の技術で表現するという、番組ならではの挑戦です。
一方、ミュージカル合唱団は過去の優勝実績を持つチームとして紹介され、連覇できるかどうかも番組の注目ポイントになりました。
第7弾の歌唱曲も豪華なラインナップ第7弾では昭和・平成・令和のヒット曲が幅広く選ばれました。
| 合唱団 | 1曲目 | 2曲目 |
|---|---|---|
| アイドル | キューティーハニー | Automatic |
| ミリオン再生 | Soranji | 愛をこめて花束を |
| ミュージカル | 瞳をとじて | 宿命 |
| 最強ボーイズ | DESIRE -情熱- | キセキ |
| オペラ | 炎 | ハナミズキ |
| ものまね | HANABI | 悲しみは雪のように |
| 演歌 | 怪獣の花唄 | 糸 |
| 歌ウマ芸人 | ひまわりの約束 | WOW WAR TONIGHT |
この選曲からも、番組が単なる歌唱力コンテストではなく、世代やジャンルを超えた音楽企画として構成されていることが分かります。
【徹底比較】第7弾と第8弾の出演者・合唱団はどう変わった?
2025年第7弾と2026年第8弾の大きな違いは、参加人数とチーム数です。
第7弾が8合唱団160人だったのに対し、第8弾は5合唱団100人という編成になっています。
単純に比較すると、参加人数は60人減少し、合唱団数も3組少なくなりました。
第7弾・第8弾の比較表| 比較項目 | 第7弾・2025年 | 第8弾・2026年 |
|---|---|---|
| 合唱団数 | 8組 | 5組 |
| 参加人数 | 160人 | 総勢100人 |
| チーム編成 | 20人×8組 | 5組・100人 |
| ミリオン再生 | 参加 | 参加 |
| アイドル | 平成令和アイドル | アイドル |
| アスリート | 今回の8組にはなし | 復活・参加 |
| ものまね | 参加 | 参加 |
| 歌ウマ芸人 | 参加 | 参加 |
| MC | DAIGO、松井玲奈 | 未発表 |
| 審査員 | 宮本亞門、新妻聖子、錦織一清、古坂大魔王 | 未発表 |
| 放送日時 | 12月22日19:00~21:54 | 未発表 |
第7弾から第8弾への変更で目立つのは、ミュージカル合唱団、演歌合唱団、最強ボーイズ合唱団、オペラ合唱団が、現在紹介されている5組に含まれていない点です。
特にミュージカル合唱団は、シリーズの優勝争いを盛り上げてきた存在です。
また、演歌合唱団には徳永ゆうきや西尾夕紀など、歌唱力に定評のある出演者が集まっていました。
第8弾ではアスリート合唱団が復活する一方、チーム編成が大きく変わっています。
ただし、参加チーム数が減った理由について、制作費や番組方針の変更などを裏付ける公式説明は確認できません。
重要なのは、人数の多さだけでなく、異なるジャンルの出演者をどう組み合わせて競わせるかという番組構成の変化です。
【MC・審査員】DAIGOと松井玲奈は続投する?宮本亞門・新妻聖子の歴代出演
歴代MCはDAIGOと松井玲奈『オールスター合唱バトル』のMCとしておなじみなのが、DAIGOと松井玲奈です。
2025年6月の第6弾、同年12月の第7弾では、2人が引き続きMCを担当しました。
DAIGOはアーティストとしての活動に加え、バラエティー番組でも活躍。出演者の緊張感を和らげながら、勝負の盛り上がりを伝える役割を担っています。
松井玲奈も俳優・タレントとして幅広く活動し、番組では出演者の挑戦やチームの個性に目を向けた進行を見せています。
ただし、第8弾での2人の続投は、2026年11月6日時点では正式に確認できていません。
宮本亞門と新妻聖子は歴代審査員の中心的存在審査員として注目されるのが、演出家の宮本亞門とミュージカル俳優・歌手の新妻聖子です。
宮本亞門は舞台演出の専門的な視点から、新妻聖子は歌唱表現や音楽性に関わる視点から番組の審査に参加してきました。
2025年の主な審査員構成を整理すると、次のようになります。
| 放送回 | 審査員 |
|---|---|
| 2024年12月 | 宮本亞門、新妻聖子、岡本知高、HIKAKIN、Shigekix |
| 2025年6月・第6弾 | 宮本亞門、新妻聖子、武田真治、はいだしょうこ |
| 2025年12月・第7弾 | 宮本亞門、新妻聖子、錦織一清、古坂大魔王 |
| 2026年・第8弾 | 正式発表なし |
このように、宮本亞門と新妻聖子は複数回の出演実績がありますが、ほかの審査員は放送回ごとに変わっています。
第8弾でも同じ顔ぶれになるとは限りません。
一般審査員100人の採点方法と仕組みこの番組の特徴として見逃せないのが、一般審査員による採点です。
2025年第7弾では、専門審査員4人に加え、会場に集まった一般審査員100人が勝敗を決める審査に参加しました。
採点方法は次のとおりです。
1. 一般審査員100人が各合唱団の1曲を審査する。
2. それぞれが1曲につき100点満点で採点する。
3. 100人の採点結果を平均する。
4. その平均点が、その曲の得点となる。
例えば、一般審査員100人の平均が92.5点であれば、その曲の一般審査員による得点は92.5点です。
一般審査員の採点イメージ92.5点
仮の平均点による計算例
審査人数
100人
1人あたりの配点
100点満点
評価対象
1曲ごと
得点の算出
100人の平均点
この方式の面白さは、専門家だけではなく、会場にいる一般の人たちの評価が勝敗に関わることです。
音楽の専門的な技術だけでなく、聴いた人の心にどれだけ響くかという要素も競技の魅力につながっています。
なお、第8弾でも一般審査員を含む観覧形式が予定されているとの情報はありますが、第7弾と完全に同じ採点配分になるかどうかは正式発表されていません。
【放送日・放送時間】オールスター合唱バトル第8弾はいつ放送?
2026年11月6日現在、第8弾の正式な放送日と放送時間は確認できていません。
一方、番組の制作が進んでいることや、10月に収録予定日が設けられていたことは、番組観覧募集に関する情報から分かっています。
2026年10月21日は放送日ではなく収録予定日フジテレビクラブの番組観覧募集については、2026年10月21日(水)が収録予定日として案内されていたと報じられています。
この日はテレビ放送日ではありません。
また、観覧者が審査にも参加する形式で募集されていたことが伝えられています。
したがって、10月21日という日付を第8弾の放送日と勘違いしないことが大切です。
第7弾の放送実績前回の第7弾は次の日程で放送されました。
第7弾・2025年12月22日19:00~21:54
フジテレビ系・約3時間の特別番組
合唱団
8組
出演者
160人
MC
DAIGO・松井玲奈
2024年12月29日にも約3時間の特番として放送されており、年末に大型企画として編成された実績があります。
このため、2026年も年末放送を期待する声が出るのは自然です。
ただし、過去の放送時期だけで第8弾の放送日を確定することはできません。
第8弾の見逃し配信はTVer・FODで見られる?第8弾のTVerやFODでの配信についても、2026年11月6日時点では正式な配信日時・期間を確認できていません。
フジテレビの第7弾公式ページでは、過去放送回のFOD配信案内が掲載されています。
したがって、今回も配信されるかどうかは、放送日とあわせて公式情報を確認する必要があります。
【情報の見極め方】第8弾の出演者情報で注意したい3つのポイント
出演者情報を探していると、公式発表と予想情報が混在していることがあります。
特に第8弾は、チーム名の公開からメンバー全員の発表まで段階があるため、情報の種類を整理することが大切です。
1. 5合唱団の発表と100人全員の名簿は別公式SNSで確認できるのは、5合唱団による総勢100人の参加告知です。
チーム名が分かったからといって、過去の出演者が全員続投するとは限りません。
例えば、2025年のミリオン再生合唱団でリーダーを務めたRIOSKEが、第8弾でも同じ役割を担うと決まったわけではありません。
2. DAIGO・松井玲奈の続投予想は確定情報ではない最近の放送で2人がMCを務めているため、続投を予想することはできます。
しかし、出演者の正式発表がない段階では、確定情報として扱えません。
審査員の宮本亞門や新妻聖子についても同様です。
3. 7組140人・バナナマンMCという情報に注意2026年11月初旬には、第8弾を7合唱団・140人、バナナマンがMCとする内容の記事も検索結果に登場しています。
しかし、今回確認できる番組公式SNSの告知は5合唱団・総勢100人です。
バナナマンがMCを務めるという公式発表も確認できません。
したがって、7組140人やバナナマンMCという情報を第8弾の確定事項として扱うのは適切ではありません。
確認の優先順位は、フジテレビ公式番組ページ、番組公式X・Instagram・TikTok、出演者本人や所属事務所の出演告知です。
【オールスター合唱バトル出演者】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:オールスター合唱バトル第8弾の出演者は誰ですか?
A1:2026年の第8弾では、ミリオン再生合唱団、アイドル合唱団、アスリート合唱団、ものまね合唱団、歌ウマ芸人合唱団の5組が参加します。総勢100人と告知されていますが、全員の名簿は未発表です。
Q2:第8弾にDAIGOと松井玲奈は出演しますか?
A2:2025年第7弾まで2人がMCを担当しています。ただし、2026年第8弾の続投は正式発表されていません。
Q3:第8弾に宮本亞門と新妻聖子は出演しますか?
A3:2人は歴代の審査員として複数回出演していますが、第8弾の審査員はまだ正式に発表されていません。
Q4:第8弾の放送日はいつですか?
A4:2026年11月6日時点で正式な放送日は未発表です。10月21日は収録予定日として案内されていた日付であり、放送日ではありません。
Q5:第7弾の出演者は何人でしたか?
A5:2025年12月22日放送の第7弾は、8合唱団・総勢160人でした。1チーム20人編成で、歌ウマ芸人、ミュージカル、ものまね、最強ボーイズ、平成令和アイドル、演歌、ミリオン再生、オペラの各合唱団が参加しました。
Q6:一般審査員はどのように採点しますか?
A6:第7弾では一般審査員100人が1曲100点満点で採点し、その平均点が得点となる方式でした。第8弾の詳細な採点ルールは正式発表を待つ必要があります。
Q7:第8弾にミリオン再生合唱団は出演しますか?
A7:はい。第8弾の5合唱団に含まれています。ただし、RIOSKEやBeverly、KAZなど第7弾のメンバーが全員続投するかは分かっていません。
2026年の『オールスター合唱バトル』第8弾は、5合唱団・総勢100人による新しいチーム編成で始動しています。
今回の注目要点は、次のとおりです。
- ミリオン再生合唱団が引き続き参加。
- アイドル合唱団、ものまね合唱団、歌ウマ芸人合唱団も参戦。
- アスリート合唱団が復活し、ROMAN NAOYOSHIが出演を告知。
- 第7弾の8合唱団160人から、5合唱団100人へ規模が変化。
- DAIGO、松井玲奈、宮本亞門、新妻聖子の第8弾出演は未発表。
- 放送日と放送時間、見逃し配信の詳細も未発表。
第7弾では、ミュージカル合唱団の伊礼彼方、ミリオン再生合唱団のRIOSKE、ものまね合唱団のMr.シャチホコ、歌ウマ芸人合唱団の狩野英孝など、ジャンルを代表する出演者が集まりました。
第8弾では、アスリート合唱団の復活に加え、熱血先生の指導を受けるチームがあることも公式SNSで予告されています。
今回の見どころは、単純な出演人数の増減ではなく、異なるジャンルの歌い手がどのようなチームを作り、どんなハーモニーを生み出すかという点です。
今後はフジテレビの公式番組情報と出演者本人の発信を確認しながら、正式なメンバー、MC、審査員、放送日時の発表に注目したいところです。