手越祐也は、日本テレビ系『世界の果てまでイッテQ!』に復帰しています。2020年の出演見合わせから約4年5カ月後の2024年10月13日に番組へ再登場し、2025年にも複数回出演。そして2026年4月12日には約6年ぶりとなるスタジオ復帰を果たし、宮川大輔から「二代目お祭り男」に指名されました。
2026年11月現在、手越祐也は単発ゲストという枠を超え、お祭り企画を中心に継続的な出演を重ねています。ただし、番組全体のレギュラーメンバーとして正式に復帰したと発表されたわけではありません。2026年9月の韓国トマト祭り出演まで、復帰後の歩みを振り返りながら、現在の立ち位置や今後の出演予定を整理します。
【結論】手越祐也はイッテQに復帰済み!2026年現在の出演状況

手越祐也は、すでに『イッテQ!』への出演を再開しています。2024年10月の復帰は久しぶりのゲスト出演という位置づけでしたが、その後も出演機会が続き、2026年には番組の人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で新たな役割を担うことになりました。
特に大きな転換点となったのが、2026年4月12日の放送です。約6年ぶりにスタジオへ登場した手越は、内村光良や宮川大輔、イモトアヤコ、出川哲朗ら番組メンバーと再会。スタジオから大きな拍手で迎えられました。
2026年4月12日、約6年ぶりのスタジオ復帰この日の放送タイトルは「手越祐也6年ぶりスタジオ登場!宮川お祭り魂を受け継ぐ!新章突入SP」。宮川大輔が19年間続けてきたお祭り企画の新章が始まる、節目の放送でした。
手越は「おいっすー!テイッ!!」というおなじみの明るい挨拶でスタジオに登場。久しぶりに再会した内村光良らから歓迎され、本人も約6年ぶりのスタジオ出演を喜びました。
この場面で注目されたのは、単に懐かしい出演者が戻ってきたということだけではありません。手越が番組内で新たな役割を与えられ、今後のお祭り企画を担う存在として紹介された点です。
現在は「二代目お祭り男」「お祭り若旦那」2026年4月の放送で宮川大輔から指名された手越は、二代目お祭り男として本格的に企画へ参加することになりました。
番組や放送情報では「二代目お祭り男」「二代目手越」と紹介され、宮川との師弟関係を表す「若旦那」という呼び名も使われています。
つまり、現在の手越は宮川大輔と一緒に世界各地のお祭りに挑戦する、新しいお祭り企画の中心人物の一人です。ただし、これはお祭り企画における役割であり、番組全体の正式なレギュラー復帰とは区別する必要があります。
【2020年の降板理由】緊急事態宣言中の問題と番組出演見合わせの経緯
手越祐也が『イッテQ!』から姿を消したのは2020年5月です。当時は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府が緊急事態宣言を発令していた時期でした。
2020年5月、活動自粛と番組出演見合わせ2020年5月、手越が外出自粛期間中に飲食店での酒席に参加していたことが複数回報じられました。
所属していたジャニーズ事務所(当時)は、緊急事態宣言期間中の行動を問題視し、手越の芸能活動自粛を発表。事務所側は、繰り返し説明や要請を行っていたにもかかわらず、新たな酒席への参加が確認されたことなどを理由に挙げました。
これを受け、日本テレビも『イッテQ!』への出演を見合わせる方針を発表。2020年5月26日の取材対応では、5月31日放送分に手越を出演させないことを明らかにし、今後については総合的に判断すると説明していました。
2020年6月、事務所退所と事実上の番組離脱その後、手越は2020年6月に旧ジャニーズ事務所との専属契約を終了しました。NEWSからも脱退し、独立して個人で芸能活動を続ける道を選びます。
事務所との契約終了に伴い、『イッテQ!』を含む従来のレギュラー番組への出演もなくなりました。こうして、2007年の番組開始時から出演していた手越は、約13年間にわたる番組との関係に一度区切りをつけることになります。
ここで押さえておきたいのは、2024年の日本テレビ側の説明です。2020年の対応について、局側は単純な永久降板ではなく、一定期間の出演見合わせという考え方を示しました。
つまり、視聴者からは長期間の降板と受け止められていたものの、番組側は復帰の可能性を完全に閉ざしていたわけではなかったのです。
【2024年10月の復帰】内村光良・宮川大輔との再共演が実現した理由
手越祐也の復帰が初めて明らかになったのは2024年9月29日の放送終了後でした。次回予告に手越の姿が登場し、久しぶりの番組出演が発表されたのです。
2024年10月13日、イタリアのお祭り企画で復帰復帰回は2024年10月13日放送の「世界で一番盛り上がるのは何祭り? in イタリア」でした。
この企画では、内村光良、宮川大輔、手越祐也の3人がイタリアに向かい、伝統的なお祭りに挑戦。うなぎ漁に使われた細長い舟を手で漕ぐレースに参加しました。
手越にとっては約4年5カ月ぶりの番組出演。2007年2月の番組開始当初から出演していた人物が戻ってきたことで、番組にとっても大きな節目となりました。
日本テレビが説明した復帰理由2024年9月30日の日本テレビ社長定例会見では、福田博之副社長が手越の復帰について説明しました。
副社長によると、手越本人と番組担当者が話し合い、当時の出来事について本人が反省していることを確認したうえで、まず一度出演してもらうことを決めたとのことです。
「ご本人が当時のことを反省したことを確認した上で、まずは一度出演していただくことにした」
この説明から分かるのは、復帰が単なる話題づくりではなく、本人と番組制作側との話し合いを経て決定されたということです。
また、副社長は出演者やスタッフの間にも再び一緒に仕事をしたいという思いがあったことに触れています。
手越本人も復帰への思いを明かしていた2024年10月2日、手越は自身のSNSで番組復帰を報告しました。
本人は、バラエティーの経験がほとんどなかった19歳の頃から育ててもらった番組であり、自分にとって非常に大きな存在だったという趣旨の思いを明かしています。
また、独立によって番組から離れる覚悟はしていたものの、寂しさもあったと振り返りました。
この発信からは、手越にとって『イッテQ!』が単なる出演番組ではなく、芸能人としてのキャリアを築くうえで重要な場所だったことがうかがえます。
なお、2024年10月13日の復帰時点では、今後の継続出演について番組内で具体的な説明はありませんでした。日本テレビ側も当初は「まず一度」という慎重な判断を示していました。
【復帰から二代目就任まで】2025年・2026年の出演歴と重要な転換点
2024年10月の復帰は一度限りの出演としてスタートしました。しかし、その後も手越は番組に登場し、宮川大輔との共演を重ねています。
2025年にはお祭り企画への再参加だけでなく、かつて人気を集めた「ノーチャラ生活」も復活。2026年には二代目お祭り男という新しい役割を担うようになりました。
手越祐也とイッテQの出演歴・年表| 時期 | 出来事・出演内容 | 番組内での位置づけ |
|---|---|---|
| 2007年2月 | 番組開始時から出演 | レギュラーメンバー |
| 2020年5月 | 活動自粛に伴い出演見合わせ | 事実上の番組離脱 |
| 2020年6月 | 旧ジャニーズ事務所との契約終了、NEWS脱退 | 従来のレギュラー出演終了 |
| 2024年9月29日 | 復帰予告映像が放送される | 復帰発表 |
| 2024年10月13日 | 内村・宮川とイタリアのお祭りに参加 | 約4年5カ月ぶりの出演 |
| 2025年4月13日 | 宮川と米ウィスコンシン州のお祭りに参加 | 復帰後の再出演 |
| 2025年9月14日 | 中国・桂林でノーチャラ生活が復活 | 人気企画への再登場 |
| 2026年4月12日 | 宮川から二代目お祭り男に指名される | 約6年ぶりのスタジオ復帰 |
| 2026年6月28日 | イギリスの羊毛袋レースに参加 | 二代目お祭り男として活動 |
| 2026年7月26日 | フィンランドの丸太乗り選手権に参加 | 宮川とお祭り企画に出演 |
| 2026年8月2日 | 内村・宮川・手越の男3人祭り | 3人での再共演 |
| 2026年8月23日 | 世界遺産駅伝でオランダを自転車旅 | お祭り企画以外にも出演 |
| 2026年9月6日 | 宮川らと韓国のトマト祭りに参加 | お祭り一家として出演 |
復帰から約半年後の2025年4月13日、手越は春の2時間スペシャルに出演しました。
今回も宮川大輔とのお祭り企画で、アメリカ・ウィスコンシン州を訪問。雪の坂を椅子で滑る極寒レースに挑戦しました。
2024年の復帰が一度限りの特別な出演だったことを考えると、2025年にも再び宮川とのコンビが実現したことは、継続的な関係を示す出来事でした。
2025年9月14日、ノーチャラ生活も5年ぶりに復活2025年9月14日放送回では、手越の人気企画「ノーチャラ生活」が約5年ぶりに復活しました。
舞台は中国・桂林。異国の地で普段の華やかなキャラクターを封印し、現地の文化や生活に触れながら過ごすという、手越ならではの企画です。
お祭り企画だけでなく、過去の人気シリーズまで再び放送されたことは、手越の番組復帰が一度きりの懐かしさを演出するものではなく、過去の持ち味を生かした出演へと広がっていることを示しています。
2026年4月12日、宮川から二代目を正式に託される2026年4月12日の放送では、宮川が手越を二代目お祭り男に指名しました。
宮川はお祭り企画を19年間続けてきたことで、膝や左肩など身体への負担が大きくなっていることを明かしました。今後は激しい祭りへの参加を減らし、監督のような立場から後輩を連れていく形も考えていると説明しています。
その後継者として名前が挙がったのが手越でした。
手越も宮川との師弟関係を受け入れ、再び一緒にお祭りへ挑戦することに意欲を示しました。こうして、お祭り企画は宮川一人が中心となる時代から、手越とともに新しい展開を目指す段階に移ったのです。
2026年6月以降もお祭り企画への出演が続く二代目就任後の出演も具体化しています。
6月28日にはイギリスの羊毛袋レースに参加。27kgの羊毛袋を担ぎ、約220mのコースを走る競技に挑戦しました。
7月26日にはフィンランドの丸太乗り選手権に宮川とともに参加。さらに8月23日には20年目企画の世界遺産駅伝でオランダを担当し、自転車で約150kmを走る旅に挑戦しました。
9月6日には韓国のトマト祭りにも出演。宮川らとともに、トマトの中から指輪を探し出す競技に挑みました。
このように、2026年の手越はお祭り企画を軸に複数の海外ロケへ参加しています。2024年の復帰時と比べると、番組内での存在感は明らかに大きくなっています。
【復帰理由を深掘り】宮川大輔との関係と番組側が手越を選んだ背景
手越祐也の復帰を理解するうえで重要なのが、宮川大輔との関係です。
2024年の復帰企画でも、2026年の二代目お祭り男就任でも、宮川は手越と深く関わっています。単に以前の共演者だったというだけではなく、お祭り企画を一緒に盛り上げてきた経験が、新たな役割につながっています。
宮川大輔と手越祐也は長年のお祭り企画の仲間手越は番組初期から宮川とともにお祭り企画に参加してきました。
宮川が本気で競技に挑戦する一方、手越も持ち前の運動神経や負けず嫌いな性格を生かし、海外の祭りで全力を尽くしてきました。
このコンビの魅力は、単純な先輩と後輩の関係だけではありません。宮川のリアクションと手越の積極性が組み合わさることで、競技の真剣さとバラエティーとしての面白さが生まれていました。
2026年の新章では、その関係が師匠と後継者という形に変化しています。
宮川が後継者に手越を指名した理由宮川が二代目を必要とした背景には、19年間のお祭り企画による身体的な負担があります。
本人は膝や左肩の不調を明かし、激しい競技からは徐々に離れたい意向を示しました。一方で、世界各地のお祭りを紹介する企画自体は今後も続けたいという思いを持っています。
そこで、競技への挑戦を引き継ぐ存在として手越に白羽の矢が立ちました。
これは宮川が番組からいなくなるという話ではありません。宮川自身は監督のような立場で企画に関わり、出場できる祭りには引き続き参加する考えを示しています。
つまり、今回の継承は宮川の引退ではなく、お祭り企画を長く続けるための役割分担の変更です。
内村光良との再会が象徴する番組への復帰もう一人、復帰を象徴する存在が内村光良です。
2024年10月の復帰企画では、内村・宮川・手越という3人の組み合わせが再び実現しました。2026年4月12日には、内村がスタジオで手越を迎え、約6年ぶりの再会が実現しています。
2026年8月2日にも「内村宮川手越の男3人祭り」という企画が放送されました。
内村との関係は、手越がかつての番組メンバーとのつながりを取り戻していることを象徴しています。特にスタジオでの再会は、海外ロケだけの出演とは異なり、番組全体の出演者との関係が再び表に出た出来事でした。
【2026年最新の評判と今後】レギュラー復帰はある?出演予定を検証
手越の復帰は、番組ファンにとって大きな話題となりました。2024年の復帰から2026年の二代目就任まで、出演のたびに注目が集まっています。
復帰に対する視聴者の反応は?2024年10月13日の復帰回は、視聴者の関心が非常に高かった放送の一つです。
J-CASTニュースが紹介した報道データでは、同回の世帯視聴率は13.5%。TVerの配信開始8日間の再生数は421万回を超え、当時のバラエティー番組における歴代最高記録を更新したと報じられています。
もちろん、この数字だけで手越個人への評価をすべて説明することはできません。しかし、久しぶりの復帰が番組への大きな関心を集めたことは確かです。
2026年4月のスタジオ復帰でも、内村や宮川らが手越を温かく迎え、イモトアヤコと出川哲朗の掛け合いも話題になりました。以前からの番組ファンにとって、懐かしいメンバーが再びそろったことは印象的な場面だったと考えられます。
一方で、芸能活動の再開や番組への復帰に対する評価は人によって異なります。過去の問題を踏まえて慎重に見る視聴者もいるため、すべての視聴者が同じ意見というわけではありません。
手越祐也はイッテQのレギュラーに戻ったのか?ここは誤解されやすいポイントです。
2026年11月現在、手越は複数の放送回に継続的に出演しています。二代目お祭り男という役割も与えられ、番組内で重要なポジションを担っています。
しかし、日本テレビから番組全体の正式なレギュラーメンバーに復帰したという発表は確認されていません。
放送情報でも、内村光良、宮川大輔、森三中、イモトアヤコ、出川哲朗らのレギュラー陣とは別に、手越がゲストとして記載される回があります。
したがって、現在の状況を正確に表現するなら、次のようになります。
- 番組出演:復帰済み。
- お祭り企画:二代目お祭り男として継続参加。
- スタジオ出演:2026年4月12日に約6年ぶりに実現。
- 番組全体の正式なレギュラー復帰:公式発表なし。
「完全復帰」という表現を使う報道もありますが、それは出演再開やお祭り企画への本格参加を指している場合があります。番組全体のレギュラー復帰とは意味が異なります。
2026年11月現在、今後の出演予定は?2026年9月6日の韓国トマト祭り出演まで、手越はお祭り企画への参加を続けています。
9月13日には、約6年ぶりにスタジオへ復帰した際の裏側を振り返る内容も放送されました。
一方、日本テレビの公式番組ページで確認できる10月以降の直近の放送告知には、手越の新たな出演回は掲載されていません。2026年11月5日時点で、次回の出演日や具体的な出演企画について確定した発表は確認できません。
ただし、これまでの出演実績を見ると、宮川とのお祭り企画や特別企画で再び登場する可能性はあります。今後の出演については、日本テレビの番組公式情報や放送予告が判断材料になります。
特に注目したいのは、宮川が監督的な役割を担い、手越が競技に挑むという新しい体制です。お祭り企画が継続する限り、手越の役割が重要になる可能性があります。
【よくある質問】手越祐也とイッテQに関する疑問(FAQ)
Q1:手越祐也はイッテQにいつ復帰しましたか?
A1:2024年10月13日放送回です。内村光良、宮川大輔とともにイタリアのお祭り企画に参加し、約4年5カ月ぶりに番組へ復帰しました。
Q2:手越祐也がイッテQを降板した理由は何ですか?
A2:2020年5月、緊急事態宣言中の飲食店での酒席参加が複数回報じられ、旧ジャニーズ事務所が芸能活動自粛を発表したためです。その後、2020年6月に事務所を退所し、番組出演もなくなりました。
Q3:手越祐也は二代目お祭り男になったのですか?
A3:はい。2026年4月12日の放送で宮川大輔から後継者として指名され、二代目お祭り男として本格参戦することになりました。「若旦那」という呼び名も使われています。
Q4:手越祐也は2026年にレギュラー復帰しましたか?
A4:複数の放送回に出演し、お祭り企画の中心的な役割を担っています。ただし、番組全体の正式なレギュラー復帰については発表されていません。
Q5:手越祐也と宮川大輔は現在も共演していますか?
A5:はい。2026年にはイギリスの羊毛袋レース、フィンランドの丸太乗り選手権、韓国のトマト祭りなどで共演しています。宮川が師匠、手越が若旦那という新しい関係で企画に参加しています。
Q6:手越祐也のイッテQへの次回出演はいつですか?
A6:2026年11月5日時点で、次回の具体的な出演日は公表されていません。直近の確認できるお祭り企画への出演は2026年9月6日の韓国トマト祭りです。
手越祐也の『イッテQ!』復帰は、2024年10月の約4年5カ月ぶりの再出演から始まり、2025年の再共演、2026年4月の約6年ぶりのスタジオ復帰へと段階的に進んできました。
特に2026年4月12日の二代目お祭り男就任は、単なる懐かしい出演者の復帰ではなく、番組の人気企画そのものが新しい段階に入ったことを示しています。
宮川大輔が19年間築いてきたお祭り企画を手越が引き継ぎ、師匠と若旦那という関係で世界各地の祭りに挑戦する。2026年6月以降のイギリス、フィンランド、韓国での出演は、その新しい体制が実際に動き始めたことを示すものです。
一方、番組全体の正式なレギュラー復帰はまだ公表されておらず、今後の出演頻度も確定していません。
今後注目すべき要点は、次の3つです。
- 宮川大輔との師弟関係:宮川がどの程度現場に参加し、手越がどこまで企画を引き継ぐのか。
- スタジオ出演の継続:海外ロケだけでなく、内村光良らとスタジオで共演する機会が増えるのか。
- 番組全体へのレギュラー復帰:お祭り企画以外にも出演の幅が広がるのか。
2020年の出演見合わせから約6年。手越祐也は『イッテQ!』に戻り、今度は番組の新しいお祭り企画を担う立場になりました。今後の出演予定とともに、二代目お祭り男としてどのような挑戦を見せるのかが注目されます。
主な情報根拠・確認資料
- 2020年の出演見合わせ:スポニチアネックス、日本テレビの対応に関する報道。
- 2024年の復帰経緯:日本テレビ副社長の定例会見、日刊スポーツ。
- 2024年10月13日の復帰:日本テレビ公式番組情報。
- 2025年の出演:MANTANWEB、2025年9月の番組放送情報。
- 2026年4月の二代目就任:スポニチアネックス、2026年4月12日の日本テレビ番組表。
- 2026年6〜9月の出演:日本テレビ番組表、Hulu番組情報、日本テレビ公式サイト。