2006年のミス・ユニバース世界大会で第2位に輝き、一躍注目を集めた知花くららさん。2026年現在は、テレビやラジオへの出演を続けながら、二級建築士として建築や住まいへの関心を深め、夫の上山竜治さんと2人の娘との暮らしも大切にしています。
現在の所属事務所は芸能事務所のテンカラット。日本テレビ系「DayDay.」の水曜レギュラーやJFNラジオ「企業の遺伝子」への出演、朝日新聞デジタルマガジンでの連載など、活動の幅は芸能界だけにとどまりません。2026年3月には建築とアートをテーマにしたインタビューにも登場しています。
【2026年最新】知花くららの現在は?所属事務所と最新の活動を紹介

知花くららさんは2026年現在も芸能活動を続けています。かつてのモデル・タレントとしての活動に加え、建築、アート、暮らし、文化など、自身の関心を生かした仕事が目立つようになりました。
所属事務所の公式プロフィールで確認できる所属先はテンカラットです。同事務所の公式サイトには2026年10月のテレビ出演情報や連載情報、11月のラジオ出演情報が掲載されています。
2026年の最新インタビューは建築とアートがテーマ2026年3月11日には、大丸松坂屋百貨店が運営するアートメディア「ARToVILLA」に登場しました。
インタビューのテーマは、美術館と建築、自然との調和です。神奈川県立近代美術館の葉山館を訪れ、建物と海や山の景色の関係、自然光を取り入れた空間の魅力などについて語っています。
興味深いのは、単に美術館を訪れる側としてではなく、二級建築士の資格を持つ立場から建物を見ていることです。窓から差し込む光や、建物の外と内をつなぐ設計など、建築を学んだからこそ気づく視点がインタビューに表れています。
かつてミス・ユニバース世界大会で注目された知花さんが、現在は美しさだけでなく、空間や文化を語る存在になっていることが分かる内容です。
2026年10月には海辺の暮らしについても発信所属事務所の公式情報によると、朝日新聞デジタルマガジン「&w」では、2022年7月から「知花くららの#海辺の暮らし」を連載しています。
2026年10月26日掲載分では、フラメンコのコンクールへの挑戦や、家族との箱根旅行などが取り上げられました。
仕事だけでなく、日々の生活や新しい挑戦も発信している点が現在の知花さんの特徴です。芸能活動を続けながら、自分の関心に沿ったテーマを長期的に掘り下げています。
【テレビ・ラジオ】知花くららの現在の出演番組は?DayDay.と企業の遺伝子
知花くららさんの現在の仕事を知るうえで押さえておきたいのが、日本テレビ系の情報番組とJFN系列のラジオ番組です。
DayDay.の水曜レギュラーとして月1回出演日本テレビ系「DayDay.」
知花さんは「DayDay.」の水曜日レギュラーとして出演しています。ただし、毎週水曜日に出演する形ではなく、所属事務所の公式情報では月1回出演と案内されています。
2026年9月8日付の公式出演情報では、9月9日(水)の午前9時から11時10分までの放送回への出演が告知されました。また、10月13日付の告知でも10月14日(水)の出演が掲載されています。
このように、情報番組への出演は現在も続いています。モデルとしての経験に加え、国際的な活動や暮らし、文化への関心など、幅広い話題に触れてきた経験が生かせる仕事です。
JFN「企業の遺伝子」にも出演中JFNラジオ「企業の遺伝子」
ラジオでは、JFN系列20局ネットの「企業の遺伝子」に出演しています。
同番組は、企業の経営者や社員をゲストに迎え、会社の創業ストーリーや成長の転機、経営理念などを掘り下げる内容です。
商品や企業の背景にある人々の思いや、長く受け継がれてきた価値観を紹介する番組で、知花さんの聞き手としての役割が生きる分野といえます。
所属事務所は2026年11月1日付でも同番組への出演を案内しています。したがって、2026年11月時点でも継続中の仕事として確認できます。
2026年の主な活動一覧| 活動分野 | 番組・媒体 | 2026年の状況 |
|---|---|---|
| テレビ | DayDay. | 水曜レギュラー、月1回出演 |
| テレビ | CBC「ゴゴスマ」 | 10月19日の出演情報を掲載 |
| ラジオ | JFN「企業の遺伝子」 | 20局ネットで出演中 |
| 執筆 | 朝日新聞デジタルマガジン「&w」 | 海辺の暮らしを連載 |
| インタビュー | ARToVILLA | 3月11日に建築・アートについて掲載 |
| 建築・文化 | 二級建築士としての活動 | 住まいのリノベーションや建築への関心を発信 |
出典はテンカラット公式プロフィール、ARToVILLAの2026年インタビュー、朝日新聞デジタルの掲載情報です。
【二級建築士】知花くららが京都芸術大学で建築を学んだ理由とは?
知花くららさんの現在を語るうえで、特に注目したいのが二級建築士の資格です。
テレビ出演やモデル活動を続ける一方、大学で建築を学び、国家資格を取得したという経歴は、芸能人としては珍しいものです。その背景には、沖縄の祖父から受け継いだ家への思いがありました。
2019年に京都芸術大学へ入学知花さんが建築を本格的に学び始めたのは2019年です。
京都芸術大学通信教育部の建築デザインコースに3年次編入し、仕事や子育てと並行して学習を進めました。
建築を学ぼうと思ったきっかけの一つは、沖縄県の慶良間諸島にある慶留間島の祖父の生家を受け継いだことです。
その家を単に保存するのではなく、島の自然や景観に調和させながら再建し、人が集まれる場所にしたい。そうした思いが、建築を学ぶ動機につながりました。
2025年の朝日新聞デジタルの住まいに関するインタビューでは、島の人々に話を聞きながら、地域に残したいものや、土地の景色になじむ建物について考えてきたことを紹介しています。
2021年に大学卒業、2022年に二級建築士試験に合格知花さんは2019年の入学後、2021年3月に京都芸術大学の建築デザインコースを卒業しました。
さらに2022年には二級建築士試験に合格しています。
特筆すべきなのは、学業と家庭生活を同時に進めていたことです。第1子の妊娠中に入学し、第2子の妊娠中に卒業した経歴は、2024年の女性誌「STORY」のインタビューでも紹介されています。
2025年の朝日新聞のインタビューでは、授乳をしながら課題のレポートを書いたり、子守唄を歌いながら文献を読んだりしていたと振り返っています。
二級建築士として自宅のリノベーションにも取り組む資格取得後の知花さんは、建築への関心を実際の住まいづくりにもつなげています。
2025年の朝日新聞デジタルのインタビューによると、2023年夏に現在の自宅と出会い、同年秋ごろからリノベーションを始めました。
目の前に海があり、富士山も見える住まいで、アンティークの建具や民芸品など、自分の好きなものを取り入れた空間づくりを進めています。
ここで大切なのは、二級建築士の資格を取得したことと、建築設計事務所などで建築士として業務を行っていることは別だという点です。公表されている近況では、自宅のリノベーションや建築・アートに関する発信が確認できます。
【結婚・夫・子供】知花くららと上山竜治の現在の家族生活
知花くららさんの夫は、俳優の上山竜治さんです。2人は2017年10月17日に結婚を発表し、現在は2人の娘を育てています。
夫の上山竜治とは2017年に結婚上山竜治さんは舞台を中心に活動してきた俳優です。
2人は共通の友人を通じて知り合い、2014年から交際を開始。約3年間の交際を経て、2017年10月17日に婚姻届を提出しました。
結婚発表時、知花さんは、互いに自然体でいられる関係を大切にし、温かな家庭を築いていきたいという思いを伝えています。
当時の報道によれば、結婚後も仕事を続ける意向を示していました。実際にその後もモデル、タレント、文化活動などを継続しています。
子供は2人の娘知花さんと上山さんには、2人の娘がいます。
2019年5月には第1子の妊娠を発表。夫婦で新しい家族を迎える喜びを伝えていました。
その後、第2子も誕生し、2023年5月の日刊スポーツの記事では、2人の女児を育てる母親として紹介されています。
同記事では、家族で沖縄旅行を楽しんだ様子も取り上げられました。長女が夜にカエルの鳴き声を怖がり、家族で庭に出てカエルを探したエピソードなど、自然の中で過ごす家族の時間が伝えられています。
ただし、娘たちの詳しいプロフィールや学校など、家族のプライバシーに関わる情報は広く公表されていません。
夫婦で大切にする自然に近い暮らし2025年の朝日新聞のインタビューでは、夫婦ともに海が好きで、船舶免許を持っていることも明かされています。
もともと週末を過ごすために海辺に部屋を借りていましたが、新型コロナウイルスの流行によって海辺で過ごす時間が増えたこと、そして次女の出産が重なったことが移住を決めるきっかけになりました。
夫婦で生活の拠点を見直し、子どもたちが自然の中で伸び伸びと過ごせる環境を選んだことが、現在の家族の暮らしにつながっています。
【海辺の街へ移住】知花くららの現在の自宅と暮らしは?
知花くららさんが海辺の街へ移住したことは、現在の生活を象徴する大きな変化です。
移住先については、2025年の朝日新聞のインタビューで、海辺の小さなコミュニティーで暮らしていることが語られています。ただし、現在の住まいの具体的な住所や自治体名は公表されていません。
移住のきっかけは次女の出産知花さんは、もともと海辺の部屋を週末の滞在先として利用していました。
しかし、コロナ禍で外出が難しくなった時期に海辺で過ごす時間が増え、次女の出産も重なったことで、生活の拠点を移すことを決めました。
朝日新聞のインタビューでは、都市部でベビーカーを押していた頃と比べ、現在の地域では子育てに対して周囲がおおらかで、地域の人々の目が届くことに安心感を持っていると語っています。
近所の店の人が子どもたちに声をかけたり、砂浜で貝殻を拾ったり、海岸を散歩する犬と触れ合ったり。自然や地域の人との関わりが日常にあります。
2023年に現在の自宅と出会いリノベーション現在の住まいは、2023年夏に出会った建物です。
朝日新聞の2025年のインタビューによると、もともとは1階が飲食店、2階が住居として使われていた建物で、内見した際には目の前に海が広がり、富士山も見える立地だったといいます。
同年秋ごろからリノベーションを開始。アンティークの建具やインテリアを取り入れながら、自分たちらしい住空間へと整えていきました。
この住まいづくりには、建築を学び、二級建築士の資格を取得した経験も生かされています。
沖縄の慶留間島にある祖父の家とは別のプロジェクトここで混同しやすいのが、沖縄の慶留間島にある祖父の生家です。
知花さんには、海辺の街での現在の生活とは別に、祖父から受け継いだ慶留間島の古い家を再建する構想があります。
こちらは単なる自宅の改修ではありません。島の自然や景観に調和し、地域の人と外から訪れる人がつながれる場所をつくりたいという考えが背景にあります。
つまり、知花さんの建築への取り組みには、家族の暮らしを整える住まいづくりと、故郷の文化や地域の未来を考えるプロジェクトという2つの側面があるのです。
【経歴と転機】ミス・ユニバースから国連WFP日本親善大使まで
現在の知花くららさんを理解するには、2006年のミス・ユニバース世界大会からの歩みを振り返る必要があります。
彼女の活動はモデル業だけにとどまらず、国際協力、執筆、短歌、建築と、少しずつ領域を広げてきました。
知花くららのプロフィールと主な経歴| 年・時期 | 出来事 | 内容 |
|---|---|---|
| 1982年3月27日 | 誕生 | 沖縄県出身 |
| 2006年 | ミス・ユニバース世界大会 | 第2位を獲得 |
| 2007年1月 | 国連WFP活動開始 | オフィシャルサポーター |
| 2013年12月 | 日本親善大使に就任 | 国連WFPの活動を継続 |
| 2017年10月17日 | 結婚 | 俳優の上山竜治さんと入籍 |
| 2019年 | 建築を学ぶ | 京都芸術大学通信教育部に入学 |
| 2019年 | 第1子妊娠を発表 | 長女の誕生へ |
| 2021年3月 | 大学卒業 | 建築デザインコース |
| 2022年 | 二級建築士試験合格 | 建築分野の国家資格を取得 |
| 2022年5月 | 国連WFP日本親善大使の活動終了 | 約15年間の活動に一区切り |
| 2023年 | 海辺の自宅をリノベーション | 秋ごろから工事を開始 |
| 2026年3月 | 建築・アートのインタビュー | ARToVILLAに登場 |
| 2026年10〜11月 | テレビ・ラジオ・連載 | 公式プロフィールで出演・連載を掲載 |
知花くららさんは、上智大学を卒業した2006年にミス・ユニバース世界大会で第2位に輝きました。
日本代表として世界大会に出場し、準優勝という実績を残したことで、国内外で知名度を高めました。
その後は女性ファッション誌のモデルをはじめ、テレビ、ラジオ、CMなど幅広い分野で活動。NHK大河ドラマ「花燃ゆ」への出演など、俳優としても経験を重ねています。
国連WFP日本親善大使として約15年間活動知花さんは2007年から国連世界食糧計画(WFP)の活動に携わりました。
当初はオフィシャルサポーターを務め、2013年12月からは日本親善大使として活動。食料問題や世界各地の人々の暮らしを伝える役割を担いました。
所属事務所の公式プロフィールでは、日本親善大使としての活動期間は2022年5月までと記録されています。
約15年間にわたる国際協力の経験は、現在の建築への関心ともつながっています。2025年の朝日新聞のインタビューでは、WFPの活動を通じて世界各地の住居や暮らし、土地ごとの文化に触れた経験が、住まいについて考えるきっかけの一つになったと紹介されています。
知花くららの経歴を通して見える変化知花さんのキャリアを整理すると、単に芸能活動から別の仕事へ転身したというわけではありません。
モデル時代に培った表現力、国連WFPで得た国際的な視点、大学で学んだ建築の知識、家族との生活で実感した住環境の大切さ。それぞれが現在の活動に結びついています。
特に建築への関心は、以前から持っていた文化や暮らしへの興味を具体的な学びへ発展させたものです。ミス・ユニバースという華やかな経歴だけでは見えてこない、知花さんのもう一つの専門性といえます。
【現在の仕事と評判】知花くららは芸能界を引退した?活動が変わった理由
知花くららさんについて「最近テレビで見かけなくなった」「芸能界を引退したのでは」と感じる人もいる可能性があります。
しかし、2026年の所属事務所の公式情報を見ると、芸能活動を終了したわけではありません。テレビやラジオに出演し、連載やインタビューなどの仕事も継続しています。
テレビ出演だけに依存しない活動スタイル現在の知花さんは、テレビのレギュラー出演だけでなく、ラジオ、執筆、インタビューなど複数の媒体で活動しています。
「DayDay.」は月1回の出演であり、毎週テレビに登場するタイプのタレントとは活動形態が異なります。一方、JFNの「企業の遺伝子」や朝日新聞デジタルの連載など、継続的に関わる仕事もあります。
テレビ出演の頻度だけで活動量を判断すると、現在の仕事の全体像を見落としやすくなります。
二級建築士という専門性が活動の幅を広げている知花さんの特徴は、芸能活動と並行して専門的な学習を続け、実際に資格を取得したことです。
建築やアートについて語る際には、単なる趣味としてではなく、大学で学んだ知識や自宅のリノベーション経験を背景に話せる強みがあります。
2026年3月のARToVILLAのインタビューでも、建物と自然の関係や美術館の空間設計について、自分自身の体験を交えた視点を示しています。
現在の評判を見るときのポイント知花さんの現在の活動を評価する際には、次の3点が判断材料になります。
- 活動の継続性:所属事務所が2026年のテレビ・ラジオ出演情報を更新している。
- 専門性:二級建築士の資格取得後も建築やアートについて発信している。
- 生活との一貫性:海辺への移住や住まいの改修など、発信しているテーマを自分の暮らしにも取り入れている。
こうした実績から見えるのは、かつての知名度に依存するのではなく、経験や専門性を積み重ねながら活動領域を広げている姿です。
なお、ネット上の人気順位や好感度調査など、2026年時点の具体的な評価数値は確認できません。評判を数値化するより、実際に続けている仕事や公表された実績から活動の変化を捉えるのが適切です。
【知花くららの現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:知花くららは2026年現在、何をしている?
A1:2026年現在はテンカラットに所属し、テレビ番組「DayDay.」の水曜レギュラー(月1回出演)、JFNラジオ「企業の遺伝子」、朝日新聞デジタルマガジンの連載などで活動しています。建築やアートに関するインタビューにも登場しています。
Q2:知花くららの現在の所属事務所はどこ?
A2:芸能事務所のテンカラットです。2026年11月時点でも同事務所の公式プロフィールに掲載されています。
Q3:知花くららの夫は誰?
A3:夫は俳優の上山竜治さんです。2017年10月17日に結婚しました。
Q4:知花くららに子供は何人いる?
A4:2人の娘がいます。2019年に第1子の妊娠を発表し、その後、第2子も誕生しています。
Q5:知花くららは二級建築士の資格を持っている?
A5:はい。2019年に京都芸術大学通信教育部の建築デザインコースに入学し、2021年に卒業。2022年に二級建築士試験に合格しています。
Q6:知花くららは現在どこに住んでいる?
A6:公表されているインタビューでは、海辺の小さなコミュニティーに生活の拠点を移したことが明かされています。具体的な住所や自治体名は公表されていません。
Q7:知花くららは国連WFP日本親善大使を現在も務めている?
A7:現在は務めていません。所属事務所の公式プロフィールでは、国連WFP日本親善大使としての活動期間は2013年12月から2022年5月までとなっています。それ以前の2007年1月から2013年12月まではオフィシャルサポーターでした。
知花くららさんの2026年現在を整理すると、芸能活動を続けながら、建築やアート、家族との暮らしを大切にするライフスタイルへと活動の幅を広げていることが分かります。
現在もテンカラットに所属し、「DayDay.」やJFN「企業の遺伝子」への出演、朝日新聞デジタルの連載などを継続。2026年3月には建築とアートをテーマにしたインタビューにも登場しました。
プライベートでは、2017年に結婚した夫の上山竜治さんと2人の娘と暮らし、次女の誕生を機に海辺の街へ移住。二級建築士としての知識を生かした住まいづくりにも取り組んでいます。
2006年のミス・ユニバース世界大会での準優勝から約20年。知花くららさんの現在は、芸能界での知名度だけでは語れません。国際協力で培った視点、建築の専門知識、家族との暮らしを結びつけながら、自分らしい仕事と生活を築いていることこそ、大きな変化といえるでしょう。
今後は、海辺の暮らしを綴る連載や建築・アートに関する発信、テレビ・ラジオでの活動がどのように広がっていくのかにも注目が集まります。
主な参考資料・情報源
- テンカラット公式プロフィール・2026年出演情報
- ARToVILLA「美術館に身を置くだけで、豊かなアート体験になる」(2026年3月11日)
- 朝日新聞デジタル「住まう・集う大切な場所 建築は、未来への手紙」(2025年)
- 朝日新聞デジタルマガジン「知花くららの#海辺の暮らし」
- STORY「知花くららさん(41)出版社内定を辞退してミス・ユニバースへ…栄光の裏の誤算」(2024年1月2日)
- 日刊スポーツ「知花くらら『毎日楽しすぎて』家族との沖縄旅行満喫」(2023年5月10日)
- 琉球新報・日刊スポーツ・MANTANWEBの2017年結婚報道