2026年11月現在、King & Prince(キンプリ)の元メンバーは、岩橋玄樹、平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の4人です。2018年に6人組としてCDデビューしたKing & Princeは、2021年に岩橋玄樹、2023年に平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太がグループを離れ、現在は永瀬廉と髙橋海人の2人体制で活動しています。
脱退した4人は、現在もそれぞれ異なる道を歩んでいます。岩橋玄樹はソロアーティストとしてメジャー作品や全国ツアーに取り組み、平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太はNumber_iとして国内外で活動。2026年には海外展開に向けた動きも具体化しています。
この記事では、歴代メンバー6人の一覧から、2021年・2023年の脱退時期、公式発表と本人コメントに基づく脱退理由、2026年11月時点の活動状況までを時系列で整理します。
【キンプリ元メンバー一覧】歴代6人と現在のメンバーを整理

King & Princeの歴代メンバーは、デビュー当初の6人です。
最初に、元メンバーと現在のメンバーを整理しておきましょう。
歴代メンバー6人の名前2015年に「Mr.KING vs Mr.Prince」として活動を始めたメンバーが、2018年にKing & PrinceとしてCDデビューしました。
当初のメンバーは次の6人です。フジテレビの番組掲載プロフィールにも、当時の6人の名前が記録されています。
- 平野紫耀(ひらの・しょう)
- 永瀬廉(ながせ・れん)
- 髙橋海人(たかはし・かいと)
- 岸優太(きし・ゆうた)
- 神宮寺勇太(じんぐうじ・ゆうた)
- 岩橋玄樹(いわはし・げんき)
2018年5月23日、デビューシングル「シンデレラガール」を発売。6人でスタートしたグループは、華やかなパフォーマンスとメンバーそれぞれの個性で人気を集めました。
元メンバー4人と現在の所属・活動先| メンバー | キンプリ脱退日 | 2026年の活動 |
|---|---|---|
| 岩橋玄樹 | 2021年3月31日 | ソロアーティスト・俳優 |
| 平野紫耀 | 2023年5月22日 | Number_i |
| 岸優太 | 2023年5月22日 | Number_i |
| 神宮寺勇太 | 2023年5月22日 | Number_i |
| 永瀬廉 | 脱退していない | King & Prince |
| 髙橋海人 | 脱退していない | King & Prince |
ここで押さえておきたいのは、元メンバー4人が全員同じタイミングで脱退したわけではないという点です。
岩橋玄樹は2021年にグループを離れ、残る3人は2023年に脱退しました。この2つの出来事を分けて理解すると、キンプリのメンバー変遷が分かりやすくなります。
【キンプリ脱退時期の年表】2021年と2023年に何があった?
King & Princeのメンバー構成が大きく変わったのは、2021年と2023年です。
特に2023年の発表では、グループからの脱退と所属事務所からの退所が必ずしも同じ日ではなかったため、区別する必要があります。
2021年:岩橋玄樹が脱退2018年11月、岩橋玄樹はパニック障害の治療に専念するため、芸能活動を休止しました。
その後、2021年3月29日に所属事務所から脱退と退所が発表され、2021年3月31日付でKing & Princeを脱退。同日、当時のジャニーズ事務所も退所しました。
2022年11月:平野・岸・神宮寺の脱退を発表2022年11月4日、所属事務所が公式サイトで発表したのは、平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の3人が2023年5月22日をもって脱退するという内容でした。
同時に、永瀬廉と髙橋海人が5月23日から2人体制でKing & Princeとして活動することも公表されました。
2023年:5人から2人体制へ主な出来事を時系列で
2015年
「Mr.KING vs Mr.Prince」として6人で活動。
2018年5月23日
「シンデレラガール」でKing & PrinceとしてCDデビュー。
2018年11月
岩橋玄樹がパニック障害の治療のため活動休止。
2021年3月31日
岩橋玄樹がグループを脱退し、事務所も退所。
2022年11月4日
平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の3人の脱退を発表。
2023年5月22日
平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太がKing & Princeを脱退。平野と神宮寺は同日退所。
2023年5月23日
永瀬廉・髙橋海人の2人体制がスタート。
2023年9月30日
岸優太が旧ジャニーズ事務所を退所。
2023年10月15日
平野・神宮寺・岸の3人がNumber_iの結成を発表。
2024年1月1日
Number_iが「GOAT」でデビュー。
出典:所属事務所の発表、フジテレビ、ユニバーサルミュージック、報道各社の記録。
特に岸優太については、King & Princeを脱退したのが2023年5月22日、事務所を退所したのが同年9月30日です。
この約4か月の違いは、メンバーの活動履歴を調べる際に混同しやすいポイントです。
【キンプリ元メンバー4人の脱退理由と現在】2026年最新情報
4人の脱退理由は、それぞれ異なります。
岩橋玄樹は健康上の事情を背景にした本人の決断でした。一方、2023年に脱退した3人については、海外活動を含む将来の方向性の違いが公式に説明されています。
1.岩橋玄樹:パニック障害の治療と自分自身の人生を考えた決断
脱退日:2021年3月31日
現在:ソロ音楽・ライブ・俳優活動
岩橋玄樹がKing & Princeを脱退した理由は、パニック障害の治療と、長期にわたる休養を経て自身の今後を考えた結果です。
本人は2018年から治療に取り組んでいましたが、2021年3月の発表時点でも病気は完全には治っていないと説明していました。
また、休養が2年以上続き、復帰を待つメンバーやファンに明確な報告ができないことをつらく感じていたことも明かしています。
本人のコメントでは、2021年3月31日を一つのけじめとして脱退と退所を決めたと説明されました。
2026年現在の活動
岩橋玄樹は、グループ脱退後にソロアーティストとして活動を開始しました。
2026年には音楽活動がさらに広がっています。
- 2026年2月11日: メジャー1stシングル「Dangerous Key」を発売。
- 2026年9月2日: メジャー1stアルバム「LAzarus」を発売。
- 2026年9月: 「GENKI IWAHASHI TOUR 2026 “LAzarus”」を開催。
- 2026年10月: 公式サイトで明治大学の第142回明大祭トークショーなどの情報を発表。
これらは本人の公式サイトおよびテイチクエンタテインメントのアーティスト情報で確認できる活動です。
特に注目したいのは、2026年にメジャーシングルとメジャーアルバムの両方を発表したことです。
かつてのグループ活動から独立したソロアーティストとして、音楽を中心にライブやメディア出演など活動領域を広げています。
2.平野紫耀:海外進出への目標と活動方針の違い
脱退日:2023年5月22日
現在:音楽・海外展開
平野紫耀の脱退理由として本人が説明したのは、グループとして目指していた海外進出と、自分自身の将来の方向性に対する考えの変化です。
2022年11月の発表時、平野はメンバーそれぞれが年齢を重ね、経験を積むなかで活動方針に違いが出てきたと説明しました。
また、自分の年齢を考えたとき、海外で活躍できるグループを目指すことに時間的な難しさを感じ、目標を失ったことが決断につながったと語っています。
つまり、単純にグループ活動が嫌になったという説明ではありません。
本人が大切にしていた海外進出という目標と、グループとしての活動方針との間に隔たりが生まれたことが、公式コメントから読み取れます。
2026年現在の活動
平野紫耀は神宮寺勇太、岸優太とともにNumber_iのメンバーとして活動しています。
2026年には、平野がプロデュースしたデジタルシングル「3XL」を1月にリリース。加えて、グループとしての音楽活動に加え、米国のエージェンシーWMEとの契約や海外レーベルとの展開も進めています。
3.岸優太:海外で活躍するための実力と目標のギャップ
脱退日:2023年5月22日
事務所退所:2023年9月30日
岸優太が脱退理由として挙げたのは、海外で活躍するグループを目指す夢と、自身の実力や当時の活動状況とのギャップです。
岸は、デビュー当時から海外で活躍できるグループを目指していたと説明しています。
しかし、ドラマや舞台、バラエティーなどの仕事と並行しながら、海外で通用するスキルを身につけることについて、自分には十分に両立できる器用さがないと感じるようになったと語りました。
そして、当時のままでは海外で活躍できるグループになるのは難しいと考え、メンバーとの目標の違いも重なって脱退を決断したと説明しています。
2026年現在の活動
岸優太は、平野紫耀・神宮寺勇太とともにNumber_iで活動しています。
グループでは岸がプロデュースした「GOD_i」が2025年にリリースされ、2026年も3人それぞれが制作に関わる音楽活動を展開しています。
2026年8月には、Number_i初のワールドツアー開催が発表されました。日本公演に続き、2027年にはアジア・北米公演が予定されています。
4.神宮寺勇太:メンバーの決断と自分自身の考えを尊重
脱退日:2023年5月22日
現在:音楽・グループ活動
神宮寺勇太の脱退理由には、海外進出への思いに加え、メンバーとの関係についての本人なりの考えがありました。
2022年11月のコメントで神宮寺は、King & Princeとして海外に進出することが、自分自身や応援するファンにとって大切な夢だったと説明しています。
一方、活動を続けるなかで活動方針についての考えが変わっていったことも明かしました。
加えて、メンバーの誰か1人でも退所する話が出た場合、自分も退所すると以前から決めていたという趣旨の説明をしています。
このコメントからは、神宮寺が自身の進退を個人だけの問題として捉えるのではなく、メンバーとの関係性も踏まえて判断していたことが分かります。
2026年現在の活動
現在はNumber_iのメンバーとして、平野・岸とともに活動しています。
2026年には神宮寺がプロデュースしたデジタルシングル「BUGS LIFE」が7月13日にリリースされました。
グループとしての作品制作だけでなく、各メンバーがそれぞれの創作面を発揮するスタイルも特徴になっています。
【Number_iの結成経緯とデビュー日】元キンプリ3人の現在
平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の3人が脱退後に選んだ活動先が、Number_i(ナンバーアイ)です。
King & Prince時代から3人を応援してきたファンにとって、グループとして再び一緒に活動することになった経緯は、大きな関心事の一つです。
Number_iが結成されたのは2023年10月15日2023年7月、平野紫耀と神宮寺勇太は芸能事務所TOBEへの所属を発表しました。
その後、2023年9月30日に旧ジャニーズ事務所を退所した岸優太が、10月15日にTOBEの公式YouTube生配信に登場。平野・神宮寺とともに新グループを結成することを発表しました。
このとき発表されたグループ名がNumber_iです。
グループ名には、ナンバーワンを目指すだけでなく、オンリーワンであること、そして「i」に込められた愛という意味があります。名前の提案者である岸も、生配信でその思いを説明しました。
Number_iのデビュー日は2024年1月1日Number_iは2024年1月1日にデジタルシングル「GOAT」を世界同時配信し、音楽活動をスタートさせました。
その後の主な歩みは次のとおりです。
- 2024年:1stフルアルバム「No.I」を発売。
- 2024年:米国カリフォルニアで開催されたCoachellaの88rising Futuresステージに出演。
- 2025年:2ndフルアルバム「No.II」を発売。
- 2026年1月:平野紫耀プロデュースの「3XL」をリリース。
- 2026年2月:米国の大手エージェンシーWMEとの契約を発表。
- 2026年7月:神宮寺勇太プロデュースの「BUGS LIFE」をリリース。
音楽レーベルのWarner Music Japanも、Number_iのこれらの作品や活動実績を紹介しています。
2026年は初のワールドツアーが大きな転換点2026年8月3日、Number_iは初のワールドツアー開催を発表しました。
公式発表によると、ツアーは2つの段階で構成されています。
| 区分 | 内容 | 時期 |
|---|---|---|
| Chapter 1:Japan | 札幌・東京・名古屋・大阪・福岡の5大ドーム | 2026年10月~ |
| Chapter 2:Asia & North America | アジア・北米での海外公演 | 2027年予定 |
日本公演の名称は「Number_i LIVE TOUR No.III」。グループ初の5大ドーム公演として発表されました。海外公演については、開催予定が発表されている段階で、詳細は後日案内とされています。
また、米国のWMEとのエージェント契約に続き、米国の音楽レーベルAtlantic Recordsとの契約も確認されています。
かつて海外進出を大きな目標としていた3人が、現在は新しいグループとして海外市場に挑戦している点は、キンプリ脱退後のキャリアを考えるうえで象徴的な変化です。
【King & Princeの現在】永瀬廉・髙橋海人の2人体制はどうなった?
平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の3人が脱退した後も、King & Princeは解散していません。
現在は永瀬廉と髙橋海人の2人でグループを継続しています。
これは2022年11月4日の公式発表で明らかにされ、2023年5月23日に新体制へ移行しました。
永瀬廉の現在King & Princeメンバー
音楽・俳優・書籍活動
永瀬廉は、King & Princeのメンバーとして活動を続けています。
2026年9月には、2027年1月23日発売予定のファースト写真集「Ljubav」とエッセイ本「日日恋廉」のタイトルが発表されました。
俳優としても活動しており、2027年2月公開予定の映画「ハッピーリスト」への出演が発表されています。
髙橋海人の現在King & Princeメンバー
音楽・俳優・創作活動
髙橋海人もKing & Princeのメンバーとして活動しています。
2026年10月には「KAITO」名義でソロ音楽活動を開始。10月5日に1stデジタルシングル「swim?」をリリースしました。
加えて、2026年11月25日には1st EP「SALT BOY」の発売が予定されています。
公式発表によると、この作品は「海」をテーマにしており、収録曲の作詞・作曲、アートワーク、ミュージックビデオの制作にも本人が携わっています。
俳優活動では、2027年3月5日公開予定の初主演映画「プリズム」も発表されています。
2人体制になってもグループ活動は継続2026年9月2日には、King & Princeの1st EP「So Honey EP」が発売されています。
加えて、2026年10月29日には「King & Prince LIVE TOUR 2027」の開催も発表されました。
つまり、現在のKing & Princeは、グループとしての活動を続けながら、それぞれの個人活動も広げている状態です。
髙橋海人の「KAITO」としてのソロ活動も、King & Princeからの脱退を意味するものではありません。
この区別は、2026年のメンバー情報を理解するうえで押さえておきたいポイントです。
【キンプリ元メンバーに関する誤解】脱退・退所・解散の違い
キンプリ元メンバーについて調べる際、特に混同されやすいのが「脱退」「退所」「解散」という言葉です。
この3つは同じ意味ではありません。
誤解1:キンプリは2023年に解散した?これは正確ではありません。
2023年5月22日に5人での活動が終了しましたが、King & Princeというグループ自体は存続しています。
翌5月23日から永瀬廉と髙橋海人の2人体制になりました。
誤解2:岸優太も2023年5月に事務所を辞めた?岸優太は2023年5月22日にグループを脱退しましたが、事務所を退所したのは9月30日です。
平野紫耀と神宮寺勇太は、グループ脱退と同時に退所しているため、3人の退所時期は異なります。
誤解3:4人全員がNumber_iに所属している?これも間違いです。
Number_iのメンバーは平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の3人です。
岩橋玄樹はNumber_iには参加せず、独立したソロアーティストとして活動しています。
最新情報を見極める3つのポイントキンプリ元メンバーに関する情報を調べる場合、次の区別を意識すると混乱しにくくなります。
1. 所属グループを確認する: 岩橋玄樹はソロ、3人はNumber_i、永瀬廉と髙橋海人はKing & Prince。
2. 日付を区別する: グループ脱退日と事務所退所日は必ずしも一致しない。
3. 発表時期を確認する: 2023年当時の活動情報と2026年の最新情報を混同しない。
特に、過去のニュース記事が検索結果に表示される場合、現在の所属や活動状況まで古い情報のまま理解してしまうことがあります。公式プロフィールや最新のお知らせを併せて確認することが大切です。
【キンプリ元メンバーに関するよくある質問(FAQ)】
Q1:キンプリの元メンバーは全部で何人ですか?
A1:元メンバーは4人です。岩橋玄樹、平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の4人が脱退しています。デビュー当初は6人組で、現在は永瀬廉と髙橋海人の2人が活動を続けています。
Q2:平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の脱退理由は同じですか?
A2:3人に共通する公式発表上の理由は、海外活動を含む将来の目標や活動方針の違いです。ただし、本人の説明はそれぞれ異なります。平野は海外進出への時間的な難しさ、岸は夢と実力のギャップ、神宮寺はメンバーの進退に対する自身の考えを説明しています。
Q3:岩橋玄樹は2026年現在、何をしていますか?
A3:ソロアーティストとして音楽活動を続けています。2026年2月にメジャー1stシングル「Dangerous Key」、9月にメジャー1stアルバム「LAzarus」を発売し、同年9月には全国ツアーも開催しました。
Q4:Number_iのメンバーは誰ですか?
A4:平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の3人です。2023年10月15日に結成を発表し、2024年1月1日に「GOAT」でデビューしました。
Q5:現在のKing & Princeは何人ですか?
A5:2026年11月現在、永瀬廉と髙橋海人の2人です。グループ活動を継続しており、2027年のライブツアーも発表されています。
King & Princeの歴史を振り返ると、6人でのデビューから2021年の岩橋玄樹の脱退、2023年の平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の脱退を経て、現在の2人体制に至っています。
2026年11月現在の状況を整理すると、次のとおりです。
- 岩橋玄樹: ソロアーティストとしてメジャー作品を発表し、ライブや俳優活動も展開。
- 平野紫耀: Number_iとして音楽活動や海外展開に挑戦。
- 岸優太: Number_iのメンバーとして音楽制作やライブに参加。
- 神宮寺勇太: Number_iとして活動し、プロデュース楽曲も発表。
- 永瀬廉: King & Princeのメンバーとして音楽・俳優活動を継続。
- 髙橋海人: King & Princeのメンバーとして活動しながら、KAITO名義のソロ活動も開始。
注目すべきなのは、2023年の脱退がそれぞれの芸能活動の終わりではなかったことです。
岩橋玄樹はソロアーティストとしてメジャー展開を実現し、Number_iの3人は2026年の5大ドーム公演から2027年のアジア・北米公演へと海外展開を進めています。一方、永瀬廉と髙橋海人も2人ならではのKing & Princeを築き続けています。
かつての6人を知るファンにとって、現在の4人の元メンバーと2人のKing & Princeを理解する鍵は、それぞれの脱退時期と、その後に選んだ活動の違いを知ることです。
今後もNumber_iの海外公演、岩橋玄樹のソロ作品、そしてKing & Princeの新しい音楽活動が、それぞれの歩みを追ううえで注目されます。