モデル、タレント、女優として活動してきた西内ひろさん。2014年のミス・ユニバース・ジャパン準グランプリをきっかけに知名度を高め、現在は自身が代表を務める株式会社Earth Hirosを通じて、アパレルブランド「KIGINU」の運営や映像・イベントのプロデュースなど、活動の幅を広げています。
2026年11月現在、37歳となった西内ひろさんは、芸能活動だけにとどまらない実業家・プロデューサーとしての顔を持っています。一方、妹の西内まりやさんが2025年5月に芸能界引退を発表した際、姉に関する約1億5000万円の金銭トラブルが報道され、大きな注目を集めました。俳優・池内博之さんとの交際報道や結婚説も含め、現在の状況を知りたい人も少なくありません。
【2026年最新】西内ひろの現在はモデル・実業家・プロデューサー

2026年の西内ひろさんは、モデルとしての活動を続けながら、事業経営やブランドプロデュースにも力を入れています。
現在の活動を理解するうえで重要なのが、2018年に設立した株式会社Earth Hirosです。同社の公式サイトでは、西内ひろさんがCEOとして紹介されており、プロダクト開発、映像制作、イベント企画、アパレルなどを事業領域として掲げています。
2026年もInstagramで旅行やライフスタイルを発信2026年10月7日付の日刊スポーツは、西内ひろさんがInstagramを更新し、スペインのバレアレス諸島にあるフォルメンテーラ島を訪れた様子を紹介したと報じています。
投稿では、現地の文化や自然との向き合い方について自身の経験を交えて発信。旅行先での体験を単なる観光記録にとどめず、自分の価値観やライフスタイルと結び付けている点が特徴です。
もともと世界各国を旅することを趣味としてきた西内さんにとって、海外での経験はモデル活動だけでなく、商品企画やブランドづくりにもつながっています。
KIGINUのCEOとしても紹介される2026年8月28日のラジオ番組「ミサトーナイト!!」のゲスト情報では、西内ひろさんが「モデル・KIGINU CEO」として紹介されています。
このことからも、現在の活動の軸が芸能活動だけではなく、ブランド運営や事業プロデュースにも広がっていることが分かります。
つまり、2026年の西内ひろさんは、テレビ出演を中心とする従来型のタレントというより、モデルとしての発信力と海外経験を事業に生かすプロデューサー型の活動スタイルへ移行しているのです。
【プロフィール】西内ひろの本名・年齢・身長は?妹は西内まりや
西内ひろさんは、福岡県出身のファッションモデル、タレント、女優です。本名や身長などの基本情報は、所属関連プロフィールや著書の紹介資料などで確認できます。
| 項目 | プロフィール |
|---|---|
| 活動名 | 西内ひろ |
| 本名・旧芸名 | 西内裕美(にしうちひろみ) |
| 生年月日 | 1989年2月14日 |
| 年齢 | 37歳(2026年11月6日時点) |
| 出身地 | 福岡県 |
| 身長 | 169cm |
| 血液型 | O型 |
| 職業 | モデル・タレント・女優・実業家・プロデューサー |
| 会社 | 株式会社Earth Hiros |
| 主なブランド | KIGINU |
| 家族 | 妹は西内まりや |
西内ひろさんの本名は西内裕美(にしうちひろみ)です。宝島社から発売された著書『準グランプリ』のプロフィールでも、本名が紹介されています。
以前は西内裕美の名前で活動していましたが、現在は「西内ひろ」という芸名でモデルやタレントとして活動しています。
名前が異なることから別人と勘違いする人もいますが、西内裕美と西内ひろは同一人物です。
妹は元女優・歌手の西内まりや西内ひろさんの妹は、元女優・歌手・モデルの西内まりやさんです。
妹のまりやさんは、ファッション誌『ニコラ』『Seventeen』のモデルとして人気を集め、その後はドラマや映画、音楽の分野でも活躍しました。
2014年には歌手デビュー曲「LOVE EVOLUTION」で第56回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。女優としても『ホテルコンシェルジュ』や『突然ですが、明日結婚します』などに出演しました。
姉妹はそれぞれモデルとしてキャリアを築きましたが、活動分野は徐々に分かれていきます。ひろさんは国際的な活動や会社経営へ、まりやさんは女優・歌手としての活動へと進みました。
【経歴・年表】ミス・ユニバース準グランプリから国際派モデルへ
西内ひろさんの経歴には、モデル活動のほか、海外経験や女優業、国際的な文化交流など、複数の転換点があります。
特に2014年のミス・ユニバース・ジャパン準グランプリは、その後の活動を広げる重要な出来事でした。
芸能界デビューからモデルとしての実績を積む西内さんは16歳で芸能界デビュー。初代ミス週プレ準グランプリやミス・エアギター・ジャパンのグランプリなどを経験し、2008年にはトリンプ・イメージガールに選ばれました。
一方、2009年には所属事務所を退所し、一時的に芸能活動から離れています。その後、海外旅行などを経験し、2012年に新たな事務所へ移籍して活動を再開しました。
2014年ミス・ユニバース・ジャパン準グランプリ2014年にはミス・ユニバース・ジャパン東京大会でグランプリを獲得し、全国大会では準グランプリに輝きました。
全国大会の最終結果は2位でしたが、この経験を通じて国内外での活動を広げるきっかけをつかみます。
同年6月には宝島社からエッセイ本『準グランプリ』を発売。海外旅行や芸能活動から離れていた時期の経験、コンテストに挑戦するまでの葛藤などを紹介しています。
フィリピン観光大使と映画出演2018年にはフィリピン観光大使に任命されました。
加えて、フィリピン映画『KINTSUGI(金継ぎ)』ではヒロインを務め、2021年に日本公開。2020年12月には、フィリピン・マニラで開催された第4回Pista ng Pelikulang Pilipinoで、最優秀女優賞候補にノミネートされています。
モデルとしての活動から映画出演、海外での観光・文化交流まで、仕事の領域を広げてきたことが分かります。
主な経歴を時系列で整理すると、次のようになります。
| 時期 | 出来事・実績 | 関連人物・組織 |
|---|---|---|
| 16歳 | 芸能界デビュー | モデル・タレント活動 |
| 2005年 | 第1回ミス週プレ準グランプリ | 週刊プレイボーイ |
| 2007年 | ミス・エアギター・ジャパンのグランプリ | エアギター大会 |
| 2008年 | トリンプ・イメージガールに選出 | トリンプ |
| 2014年 | ミス・ユニバース・ジャパン全国大会準グランプリ | ミス・ユニバース・ジャパン |
| 2018年8月 | 株式会社Earth Hiros設立 | 自身がCEOに就任 |
| 2018年 | フィリピン観光大使に任命 | フィリピン |
| 2020年 | 映画『KINTSUGI』で最優秀女優賞候補にノミネート | フィリピン映画祭 |
| 2022年 | KIGINUの販売開始 | ローシルクを使ったアパレル事業 |
| 2025年 | 妹の芸能界引退と金銭トラブル報道が重なる | 西内まりや・週刊文春の報道 |
| 2026年 | モデル・KIGINU CEOとして活動 | Instagram・メディア出演 |
【会社Earth HirosとKIGINU】西内ひろの現在の仕事と事業内容
西内ひろさんの現在を語るうえで欠かせないのが、株式会社Earth HirosとアパレルブランドKIGINUです。
株式会社Earth Hirosは2018年設立Earth Hirosの公式会社情報によると、同社は2018年8月1日に設立され、西内ひろさんがCEOを務めています。
会社のコンセプトは「Pursuit of a beautiful world.」。好奇心や冒険心、心地よさを大切にするライフスタイルを軸に、さまざまな企画・開発を行っています。
公式サイトで紹介されている主な事業は次のとおりです。
- エンターテインメント:女優活動、映画プロデュース、企業PR動画制作、イベントプロデュース
- アパレル:自社ブランドKIGINUの展開
- OEM:オリジナル商品のデザインや制作
- 空間デザイン:ホテルのコンセプトルームなどの企画・プロデュース
単純な芸能事務所やモデル事務所とは異なり、企画から制作、商品開発まで幅広く関わる事業構造になっています。
KIGINUとは?ローシルクを使ったサステナブルブランドKIGINU(キギヌ)は、西内ひろさんが監修するアパレルブランドです。2022年2月に販売が始まりました。
ブランドの特徴は、ローシルク(生絹)を中心にした素材選びです。
ローシルクとは、一般的なシルクのように精練処理を行う前の糸を指します。シルク特有の成分を残した素材で、通常のシルクとは異なる風合いを持っています。
Earth Hirosの公式説明によると、西内さんはローシルクの需要減少や生産環境の変化に関心を持ち、素材を生かしたブランドづくりを考えたことがKIGINU誕生の背景にあります。
KIGINUの主な特徴- 自然素材へのこだわり:ローシルクやリサイクル素材を採用。
- リラックスウェア:日常生活や旅行先でも自然体で着られる服を提案。
- 環境配慮:リサイクルペーパーに種を混ぜ込んだタグを採用。
- 染め直し:天然染料を使った染め直しサービスを展開。
特に注目したいのは、単に環境に配慮した商品を販売するだけでなく、素材の背景や生産工程にも関心を向けている点です。
モデルとして培ったファッション感覚と、世界各国を旅して得た文化的な経験を、商品開発に結び付けているところに西内さんの事業の特徴があります。
【1.5億円トラブル報道】妹・西内まりやの引退との関係は?
2025年5月、西内ひろさんをめぐる大きな話題となったのが、約1億5000万円の金銭トラブル報道です。
この報道は、妹の西内まりやさんが芸能界引退を発表した直後に表面化しました。姉妹の関係にも注目が集まりましたが、金銭をめぐる問題については、報道した側の説明と西内ひろさん側の説明を分けて理解する必要があります。
2025年5月17日、週刊文春が約1億5000万円と報道2025年5月17日、週刊文春は西内ひろさんと、経営者で資産家のA氏との金銭関係について報じました。
記事によると、A氏側の関係者は、西内さんとA氏が約3年間関係を続け、その間にA氏から渡された金品が約1億5000万円に上ると主張しています。
報道された金額には、次のようなものが含まれていました。
- 西内ひろさんの会社Earth Hirosに支払われた業務委託料
- エルメスやアルマーニなどのブランド品
- 時計やアクセサリーなどのプレゼント
- 海外旅行などに関連する費用
また、A氏は週刊文春の取材に対し、ロマンス詐欺に関する告訴を検討している意向を示しました。
ただし、約1億5000万円という数字は、A氏側の説明に基づく報道上の金額です。裁判などによって確定した損害額ではありません。
西内ひろ本人は業務委託契約に基づく仕事と説明一方、西内ひろさんは週刊文春の直撃取材に応じ、A氏との関係について、仕事上の契約が存在していたと説明しています。
取材では、月額230万円を受け取っていたという質問に対して、契約書があることを説明。映画制作に関するプロデューサーの紹介や、プロデュースチームの会議など、具体的な業務に携わっていたと話しました。
また、A氏との恋愛関係については否定しています。
後日、代理人弁護士も書面で回答。業務委託料の変更とマンションへの入居に因果関係はないと説明し、プレゼントの総額約4300万円についても認識に相違があるとしました。
つまり、報道された金銭の性質について、A氏側は生活支援や贈与などを含む関係として説明する一方、西内さん側は業務委託契約に基づく仕事の対価という立場を示しているのです。
2026年現在、法的な結論は公表されている?2026年11月6日時点で、今回確認できる公開報道では、A氏の告訴意向が伝えられたことは確認できますが、その後の告訴受理、起訴、判決などの法的結論を示す確かな続報は確認できません。
したがって、この問題を「詐欺が確定した事件」と表現することはできません。現段階で確認できるのは、金銭の支払いをめぐる当事者間の主張の食い違いが報道されたということです。
妹・西内まりやの芸能界引退との関係2025年5月15日、西内まりやさんは自身のSNSで芸能界引退を発表しました。
その際、引退理由について、身内がトラブルを起こしていることが発覚し、自分自身は関与していないものの、関係各所に迷惑が及ぶ可能性を考えて活動を自粛していたと説明しました。
また、5月いっぱいでエージェントとの契約を終了することも発表しています。
発表文では、家族と自分自身に時間をかけて向き合い、新しい人生を歩みたいという考えも明かしていました。
その後、週刊文春が5月17日に姉の西内ひろさんをめぐる約1億5000万円の金銭問題を報道したことで、妹の引退理由との関連が大きく取り上げられました。
ただし、まりやさんの引退発表そのものでは、問題を起こした身内の名前や金銭の詳細は明示されていません。姉に関する具体的な内容は、週刊文春の取材報道によって伝えられたものです。
その後の2025年6月の週刊文春の取材では、まりやさんが姉に対して、自分のしたことに向き合ってほしいという趣旨の考えを語ったと報じられています。
姉妹の関係についても、報道された内容と本人たちの公式発表を区別して見る必要があります。
【結婚・旦那は誰?】池内博之との交際・婚約報道を検証
西内ひろさんについては、俳優の池内博之さんとの交際や婚約の噂も話題になりました。
特に2025年の金銭トラブル報道では、A氏との金銭関係と池内さんとの交際疑惑が同時に取り上げられ、結婚しているのか、現在のパートナーは誰なのかという疑問が広がりました。
池内博之との交際・婚約説はどこから出た?週刊文春の2025年5月の報道では、A氏側の関係者が、西内さんと池内さんが交際していたと説明しています。
加えて、知人の証言として、池内さんが西内さんに婚約指輪を渡し、家族で婚約を祝う食事会が開かれたという話も紹介されました。
ただし、これらは関係者の証言として報じられた内容であり、本人たちが婚約を公式発表したわけではありません。
西内ひろと池内博之は交際を否定同じ週刊文春の取材に対し、西内さんは池内さんについて「今は違います」と回答。別の部屋を借りているとも説明しました。
池内さんも記者の取材に対し、交際や同棲を否定。指輪を渡したことも婚約したこともないという趣旨の説明をしています。
このように、交際や婚約に関する報道と、本人たちの説明には明確な食い違いがあります。
西内ひろは結婚している?旦那や子供の情報2026年11月現在、西内ひろさんが結婚したという公式発表は確認されていません。夫や子供についても、公表された確かな情報はありません。
過去の週刊文春の取材では、西内さんが結婚や子供についての希望を仕事関係者に話していたという説明も紹介されましたが、それ自体が結婚の事実を示すものではありません。
したがって、現在の婚姻状況については、結婚済みと断定することはできません。
池内博之さんとの関係についても、2025年の取材時点では双方が交際・同棲を否定しており、その後の結婚を裏付ける公式発表も確認されていません。
【プロの結論】西内ひろの現在を正しく理解する3つのポイント
西内ひろさんの活動を振り返ると、モデルとしての知名度を土台に、海外での経験を生かした事業経営へとキャリアを広げてきたことが分かります。
2026年の活動を理解するうえで、特に押さえておきたい要点は3つです。
1. 芸能人から事業プロデューサーへの転換ミス・ユニバース・ジャパン準グランプリやフィリピン観光大使といった実績は、単なる知名度だけでなく、海外との接点やブランドイメージを築く基盤になっています。
Earth Hirosでは、アパレルだけでなく映像、イベント、OEM、空間デザインまで扱っています。モデルとしての経験を商品や企画に反映できることが、現在の事業活動の強みです。
2. KIGINUは素材と世界観を重視するブランドKIGINUの特徴は、ローシルクを中心にした素材選びと、自然体で過ごせるライフスタイルの提案です。
ファッションブランドとして評価する場合、単に西内さんが手掛けているという知名度だけでなく、素材の特徴、製造背景、デザイン、価格、実際の着用感などを総合的に見ることが大切です。
3. 金銭トラブルは報道と確定事実を区別する約1億5000万円の報道は、2025年の西内まりやさんの引退と重なったことで大きな注目を集めました。
しかし、A氏側の説明、西内ひろさん側の業務委託契約に関する説明、代理人弁護士の回答は、それぞれ異なっています。
報道上の疑惑と、司法判断によって確定した事実は同じではありません。金銭問題を理解する際には、誰が何を主張したのか、その後に公的な判断が出たのかという順番で情報を整理が必要です。
西内ひろさんの現在を評価する際も、過去の報道だけで人物像を決めるのではなく、現在の事業活動や本人の発信、公開された事実を併せて見る必要があります。
西内ひろに関するよくある質問(FAQ)
Q1:西内ひろの現在の年齢と身長は?
A1:1989年2月14日生まれで、2026年11月6日時点で37歳です。身長は169cmです。
Q2:西内ひろの本名は西内裕美?
A2:はい。本名・旧芸名は西内裕美(にしうちひろみ)です。現在は西内ひろの名前で活動しています。
Q3:西内ひろの妹は誰?
A3:妹は元女優・歌手の西内まりやさんです。2025年5月にまりやさんは芸能界引退を発表しました。
Q4:西内ひろは現在結婚している?旦那は池内博之?
A4:2026年11月現在、結婚や夫についての公式発表は確認されていません。池内博之さんとの交際・婚約説は報じられましたが、2025年の取材では双方が交際や同棲を否定しています。
Q5:西内ひろの1.5億円トラブルとは?
A5:2025年5月の週刊文春の報道で、A氏側から受け取ったとされる業務委託料やプレゼントなどが約1億5000万円に上ると伝えられた問題です。西内さん側は業務委託契約に基づく仕事の対価と説明し、金銭の性質や金額について認識の相違があります。
Q6:西内ひろが経営する会社とブランドは?
A6:2018年設立の株式会社Earth HirosでCEOを務めています。主な事業の一つが、ローシルクなどを使用したアパレルブランドKIGINUです。
Q7:西内ひろはミス・ユニバースで優勝した?
A7:2014年の東京大会ではグランプリを獲得しましたが、全国大会では準グランプリでした。全国大会での2位という実績が正確な表現です。
西内ひろさんは、2014年のミス・ユニバース・ジャパン準グランプリを経て、フィリピン観光大使や映画出演など、国内外で活動してきました。
2026年現在は、株式会社Earth HirosのCEOとして事業を展開し、KIGINUのブランド運営や映像・イベントのプロデュースなどにも携わっています。Instagramでも海外旅行やライフスタイルに関する発信を続けています。
一方、2025年に報じられた約1億5000万円の金銭トラブルについては、A氏側の主張と西内さん側の説明に食い違いがあり、報道された金額や関係性を確定した事実として扱うことはできません。妹・西内まりやさんの芸能界引退との関連についても、本人の発表と報道内容を分けて理解することが大切です。
モデルとしての実績、海外経験を生かした事業経営、KIGINUを通じたものづくり。これらを総合すると、西内ひろさんは芸能活動の枠を越えて、自身の経験や価値観をビジネスに反映させてきた人物です。
今後はKIGINUのブランド展開やEarth Hirosのプロデュース事業がどのように成長していくのか、そして本人がどのような活動を発信していくのかが注目されます。
主な参照資料・報道: