ホーム 芸能人プロフィール・現在 シブがき隊のやっくんは薬丸裕英!2026年の現在と解散後の歩みを徹底解説

シブがき隊のやっくんは薬丸裕英!2026年の現在と解散後の歩みを徹底解説

伊部 拓海 伊部 拓海 • 更新: • 公開: • 読了約 20 分
目次

シブがき隊の「やっくん」とは、メンバーの一人だった薬丸裕英(やくまる・ひろひで)のことです。1982年に「NAI・NAI 16」で歌手デビューし、布川敏和、本木雅弘とともに80年代の男性アイドルシーンを盛り上げました。1988年のグループ解散後はタレント・司会者として活動を続け、2026年11月現在もテレビ東京やBS-TBSの番組に出演しています。

1966年2月19日生まれの薬丸は、2026年に60歳の還暦を迎えました。所属事務所オールラウンドの公式プロフィールや武蔵村山市の公開情報によると、現在は「なないろ日和!」「出没!アド街ック天国」「よじごじDays」「薬丸マネー塾」などに出演しています。アイドル時代の愛称の由来から、解散の経緯、妻・石川秀美との結婚、5人の子どもを持つ家族構成まで、その歩みを振り返ります。

【シブがき隊のやっくんは薬丸裕英!3人のメンバーと愛称を紹介】

シブがき隊やっくん

「シブがき隊やっくん」と検索している人が最初に知りたいのは、やっくんの本名と現在の姿でしょう。

やっくんの本名は薬丸裕英。1980年代に絶大な人気を集めた男性アイドルグループ・シブがき隊のメンバーです。

シブがき隊のメンバーは薬丸・布川・本木の3人

シブがき隊は、薬丸裕英、布川敏和、本木雅弘の3人で構成されていました。それぞれの愛称は「ヤッくん」「フッくん」「モッくん」です。

3人は1981年にTBS系ドラマ「2年B組仙八先生」に出演したことをきっかけに注目され、翌1982年に歌手としてデビューしました。

  • 薬丸裕英:ヤッくん。グループの中心メンバーとして活躍し、解散後は司会者・タレントとして活動。
  • 布川敏和:フッくん。解散後は俳優やタレントとして活動。
  • 本木雅弘:モッくん。解散後は俳優として映画やドラマなどで活躍。

3人それぞれに異なる個性があり、当時の男性アイドルグループの中でも親しみやすいキャラクターと軽快なパフォーマンスが人気を集めました。

薬丸裕英のプロフィール
  • 名前:薬丸裕英(やくまるひろひで)
  • 愛称:ヤッくん、ヤックン
  • 生年月日:1966年2月19日
  • 年齢:60歳(2026年11月現在)
  • 職業:タレント、司会者、俳優
  • 所属事務所:オールラウンド
  • 代表的な活動:シブがき隊、「はなまるマーケット」、「なないろ日和!」など
  • 妻:石川秀美
  • 子ども:5人(3男2女)

所属事務所の公式プロフィールによると、薬丸は1981年にTBSのドラマ「2年B組仙八先生」に出演し、翌年シブがき隊として歌手デビューしました。

現在はアイドル時代とは異なる司会者としての顔が定着していますが、「ヤッくん」という愛称は今も広く知られています。

【1982年デビューから1988年解散へ】シブがき隊の代表曲と活動の歴史

シブがき隊の活動期間は1982年から1988年まで。約6年半という期間に、音楽活動だけでなくテレビや映画など幅広い分野で実績を残しました。

デビュー曲「NAI・NAI 16」で一躍人気アイドルに

1982年、シブがき隊はシングル「NAI・NAI 16」で歌手デビューしました。作詞は森雪之丞、作曲は井上大輔です。

当時のアイドル音楽には、若者の反抗心や自由な感覚を取り入れた楽曲が多く見られました。「NAI・NAI 16」も、勢いのあるサウンドと印象的な歌詞が特徴的な作品です。

続く「100%…SOかもね!」もヒットし、同年の日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。シブがき隊は「花の82年組」を代表する男性アイドルグループの一つとして存在感を高めました。

現在も知られる代表曲
  • NAI・NAI 16:1982年発売のデビュー曲。シブがき隊の出発点となった作品。
  • 100%…SOかもね!:デビュー初期の代表的なヒット曲。
  • Zokkon命:1983年に発売された人気楽曲。
  • スシ食いねェ!:1986年発売。ユニークな歌詞とリズムで知られる代表曲。

特に「スシ食いねェ!」は、シブがき隊らしい遊び心が感じられる楽曲です。アイドルソングでありながら、世代を超えて耳に残る作品として現在も知られています。

1988年11月2日の解隊コンサートで活動に幕

1988年、シブがき隊はグループとしての活動を終了しました。

ソニー・ミュージックの公式ディスコグラフィーには「88.11.2 シブがき隊解隊コンサート」という映像作品が登録されています。作品紹介では、ラストコンサートの冒頭を「解隊します・・・」という言葉で始めたことも紹介されています。

一般的には「解散」という表現が使われますが、当時のシブがき隊は「解隊」という言葉でグループ活動の終了を表現していました。

このコンサートを最後に3人はそれぞれの道へ進み、アイドルグループとしてのシブがき隊は幕を下ろしました。

【シブがき隊の解散理由は不仲?】薬丸裕英が語った1988年の経緯

シブがき隊の解散については、現在も「メンバー同士の不仲が原因だったのか」という疑問が検索されています。

この話題について、薬丸裕英本人が2018年12月放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」で当時の状況を振り返っています。

薬丸が明かしたメンバー間の温度差

同番組では、早見優がシブがき隊のメンバーは2対1に分かれている印象だったと振り返りました。

これに対して薬丸は、本木雅弘と布川敏和の2人に対し、自分が一人という関係性だったことを説明しています。

ただし、薬丸の説明では、単純にメンバー同士が嫌い合っていたという話ではありませんでした。

当時はチェッカーズ、吉川晃司、少年隊など、新しい人気アーティストやアイドルが次々と登場していました。薬丸は、布川と本木がチェッカーズと親しくしていることに対し、ライバル意識を感じていたことも明かしています。

人気の変化とメンバーそれぞれの将来

薬丸が振り返った解散の背景には、グループを取り巻く音楽業界の変化もありました。

レコードの売り上げや音楽ランキングでの順位が以前ほど維持できなくなり、コンサートの集客にも変化が見られるようになっていたといいます。

薬丸は、3人がそれぞれソロで活動しながら、将来的には特別番組やグループ活動で再び集まる可能性を残したいと考えていたと説明しました。しかし、最終的には解散する方向で話がまとまったと振り返っています。

つまり、解散にはメンバー間の関係だけでなく、アイドル市場の競争環境、人気の変化、個人活動への意向など複数の要素が重なっていました。

この証言は薬丸自身の当時の受け止め方を示すものであり、3人全員の考えが完全に一致していたことを意味するものではありません。それでも、長年語られてきた不仲説を理解するうえで重要な証言です。

【2026年最新】薬丸裕英の現在の活動と出演番組を徹底紹介

2026年11月現在、薬丸裕英は60歳。アイドル活動を終えてからもテレビ出演を続け、情報番組や地域情報バラエティー、マネー関連番組などで司会を務めています。

所属事務所オールラウンドの公式プロフィールと武蔵村山市の公式ホームページには、現在の出演番組として次の番組が掲載されています。

1. なないろ日和!

「なないろ日和!」はテレビ東京の生活情報番組です。

薬丸は香坂みゆきとともにMCを担当。料理、健康、家事の工夫、街歩きなど、日常生活に役立つ情報を紹介しています。

2014年3月に「はなまるマーケット」が終了した後、同月31日から始まった番組で、薬丸にとって新たな朝の情報番組の仕事となりました。

2026年11月現在も、所属事務所の公式情報では毎週月曜日から木曜日の出演が案内されています。

2. 出没!アド街ック天国

「出没!アド街ック天国」は、テレビ東京の地域情報バラエティー番組です。

街の歴史や名物、飲食店、観光スポットなどをランキング形式で紹介する番組で、薬丸はレギュラー出演者として参加しています。

2026年11月時点の番組公式情報では、司会は井ノ原快彦と中原みなみ、レギュラー出演者は峰竜太、薬丸裕英、山田五郎です。

アイドル時代から長年テレビに出演してきた薬丸の、親しみやすいトークや幅広い知識が番組の魅力の一つになっています。

3. よじごじDays

「よじごじDays」はテレビ東京の情報番組です。

生活に役立つ情報や旅行、グルメ、健康、地域の話題などを取り上げています。

薬丸は月曜日のMCを担当しています。ただし、曜日や放送回によってMCが変わるため、毎回薬丸が出演するわけではありません。

2026年11月9日の放送予定にも、薬丸がMCを務める回が掲載されています。

4. 薬丸マネー塾~人生後半お金に好かれる生き方~

BS-TBSの「薬丸マネー塾~人生後半お金に好かれる生き方~」では、薬丸が司会を務めています。

人生100年時代を見据え、老後資金、住まい、年金、資産形成など、人生後半のお金に関するテーマを専門家とともに考える番組です。

2026年11月1日放送の第32回では、シニア世代の賃貸住宅に潜むリスクをテーマに取り上げました。

アイドルとして活躍していた時代から、生活情報番組、そして人生後半のマネー情報まで、薬丸の活動領域が広がっていることが分かります。

2026年11月時点の出演番組一覧
  • なないろ日和!:テレビ東京・月曜日~木曜日
  • 出没!アド街ック天国:テレビ東京・土曜日21時~21時54分
  • よじごじDays:テレビ東京・月曜日15時40分~16時54分
  • 薬丸マネー塾:BS-TBS・月1回日曜日18時~18時30分

テレビ東京の出演番組情報では、2026年11月4日から11日までの放送予定も確認できます。番組改編や特別編成によって出演日・放送時間は変わる場合があります。

「はなまるマーケット」から続く司会者としてのキャリア

薬丸裕英の芸能人生を振り返るうえで欠かせないのが、TBS系「はなまるマーケット」です。

1996年から2014年まで約17年半にわたり、岡江久美子とともに総合司会を担当しました。

番組では、生活情報や料理、健康、家庭の話題などを扱い、幅広い世代の視聴者に親しまれました。

2014年3月に番組が終了すると、薬丸はテレビ東京の「なないろ日和!」へ活動の軸を移します。

この変化は、アイドルから司会者への転身が一時的なものではなく、長期的なキャリアとして定着したことを示しています。

【薬丸裕英の妻は石川秀美】結婚歴と子ども5人の家族構成

薬丸裕英のプライベートで知られているのが、元アイドル歌手の石川秀美との結婚です。

1990年に石川秀美と結婚

薬丸裕英と石川秀美は、ともに1980年代のアイドルシーンで活躍した芸能人同士です。

2人は1990年に結婚し、その後5人の子どもに恵まれました。

当時は人気アイドル同士の結婚として大きな話題になりました。石川秀美は結婚後、芸能活動から退き、家庭を中心とした生活を送っています。

子どもは3男2女の5人

薬丸裕英には、3人の息子と2人の娘がいます。

長男の薬丸翔は俳優として活動し、長女の薬丸玲美もタレントとして芸能活動を行っています。5人の子どもたちは、それぞれ異なる進路を歩んできました。

テレビ朝日「徹子の部屋」への出演を通じて紹介された家族のエピソードでは、子どもたちが中学・高校時代から海外留学を経験したことや、妻の石川秀美が子どもたちの生活を支えていたことが明らかになっています。

2026年5月の「徹子の部屋」出演時には、還暦を迎えた薬丸のために、妻と子どもたちが協力してサプライズパーティーを企画したことも報じられました。

家族全員が集まった祝いの席には、芸能界の友人など約50人も参加したといいます。

60歳を迎えた薬丸裕英の新たなライフステージ

薬丸は2026年2月19日に60歳の誕生日を迎えました。

還暦を迎えた際には、これまで支えてくれた人々への感謝とともに、無理をせず、これまで通りのペースで仕事を続けていく意向を自身の発信で伝えています。

長年のテレビ出演と家庭生活を両立させてきた薬丸にとって、還暦は芸能活動の終了ではなく、新しい人生の節目となっています。

【シブがき隊の現在のメンバー活動比較】薬丸・布川・本木の3人はどうしている?

シブがき隊は1988年に解散しましたが、3人の芸能活動がそこで終わったわけではありません。

薬丸裕英は司会者・タレント、布川敏和は俳優・タレント、本木雅弘は俳優として、それぞれ異なる分野でキャリアを築いています。

3人の現在の活動と関係性
メンバー 愛称 2026年現在の主な活動 主な特徴
薬丸裕英 ヤッくん テレビ番組の司会・タレント活動 生活情報番組や地域情報番組で活躍
布川敏和 フッくん 俳優・タレント活動 所属プロダクションFdceの公式サイトに俳優として掲載
本木雅弘 モッくん 映画・ドラマ・舞台などの俳優活動 映画や舞台など、演技を中心に活動
布川敏和は俳優・タレントとして活動

布川敏和は、シブがき隊解散後もテレビドラマや映画、バラエティー番組などに出演してきました。

特に俳優としては、ドラマや特撮作品など幅広いジャンルに出演しています。

2026年現在も所属プロダクションFdceの公式サイトに俳優として掲載されており、本人の公式ブログでも日常や仕事に関する情報を発信しています。

グループ時代の愛称「フッくん」は、現在も親しまれている呼び名です。

本木雅弘は俳優として映画・舞台で活躍

本木雅弘は、3人の中でも特に俳優としてのキャリアを大きく広げた人物です。

映画「おくりびと」では主演を務め、同作は第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞しました。

2026年には映画「八月の声を運ぶ男」が公開され、10月28日から11月4日には朗読劇「たとへば君 四十年の恋歌」に出演しました。所属先の公式プロフィールにも、これらの活動が掲載されています。

アイドルとしての活動から俳優へと転身し、映画や舞台で存在感を発揮する現在の姿は、シブがき隊時代とはまた違った魅力を持っています。

3人が選んだ異なる芸能活動の方向性

シブがき隊の3人は、解散後に同じ方向を目指したわけではありません。

薬丸はテレビの司会者として長期的な出演実績を積み、布川は俳優・タレントとして幅広い仕事を続け、本木は映画や舞台で演技力を磨いてきました。

この違いは、アイドルグループ解散後のキャリア形成を考えるうえでも興味深い点です。

かつて同じステージに立っていた3人が、それぞれの得意分野を見つけ、異なる形で芸能界に残っていることがシブがき隊の現在を特徴づけています。

【プロの結論】シブがき隊やっくんを知るなら解散後のキャリアにも注目

シブがき隊のやっくんこと薬丸裕英は、1982年のアイドルデビューから2026年の現在まで、芸能界で活動を続けてきた人物です。

グループ時代には「NAI・NAI 16」や「スシ食いねェ!」などの代表曲で人気を集め、1988年の解散後は俳優・タレントとして活動。さらに「はなまるマーケット」で約17年半にわたり司会を務め、現在のテレビ東京の情報番組へと仕事の幅を広げました。

薬丸裕英の経歴を理解する際に注目したいのは、単なるアイドルからの転身ではなく、視聴者に情報を届ける司会者として長いキャリアを築いてきた点です。

また、シブがき隊の解散については、不仲という一つの言葉だけで説明するのではなく、当時の音楽市場の変化や3人それぞれの考え方を踏まえて理解することが大切です。

2026年の最新出演情報を調べる場合は、所属事務所のプロフィールに加えて、テレビ東京やBS-TBSの公式番組表を確認すると、出演日やMC担当回まで把握しやすくなります。特に「よじごじDays」は曜日によってMCが変わるため、番組名だけで出演を判断しないことがポイントです。

60歳を迎えた現在もテレビ出演を続ける薬丸裕英。シブがき隊の一員として築いた知名度を出発点に、司会者として新しいキャリアを積み重ねてきた歩みこそ、やっくんの現在を知るうえで見逃せない部分です。

【シブがき隊やっくん】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:シブがき隊のやっくんの本名は何ですか?

A1:薬丸裕英(やくまるひろひで)です。1966年2月19日生まれで、2026年11月現在60歳。シブがき隊では「ヤッくん」の愛称で親しまれていました。

Q2:シブがき隊はなぜ解散したのですか?

A2:1988年にグループ活動を終了しました。薬丸裕英は2018年のテレビ番組で、レコード売り上げや人気の変化、メンバー間の考え方の違いなどを当時の背景として説明しています。単純な不仲だけが理由だったわけではありません。

Q3:薬丸裕英は2026年現在、どの番組に出演していますか?

A3:「なないろ日和!」「出没!アド街ック天国」「よじごじDays」「薬丸マネー塾~人生後半お金に好かれる生き方~」などに出演しています。放送日や担当回は各局の公式番組表で確認できます。

Q4:薬丸裕英の妻と子どもは何人ですか?

A4:妻は元アイドル歌手の石川秀美です。1990年に結婚し、3男2女の5人の子どもがいます。長男の薬丸翔は俳優、長女の薬丸玲美はタレントとして活動しています。

Q5:シブがき隊のメンバーは現在も一緒に活動していますか?

A5:2026年現在、3人でのレギュラーグループ活動は確認されていません。薬丸裕英、布川敏和、本木雅弘は、それぞれ司会・タレント、俳優・タレント、俳優として個別に活動しています。

シブがき隊の「やっくん」は薬丸裕英で、1982年のデビューから1988年の解散まで、布川敏和、本木雅弘とともに人気アイドルとして活動しました。

解散後は司会者・タレントへと活動の中心を移し、「はなまるマーケット」で長年にわたり朝の顔を務めました。2026年現在は60歳となり、「なないろ日和!」「出没!アド街ック天国」「よじごじDays」「薬丸マネー塾」などで活躍しています。

妻の石川秀美との結婚、5人の子どもを持つ家庭、そして元メンバー3人がそれぞれ築いたキャリアも、薬丸裕英の現在を理解する重要な要素です。

シブがき隊時代の懐かしい楽曲を知る世代にとっても、現在のテレビ番組で薬丸を知った世代にとっても、アイドルから司会者へと続く40年以上の歩みは興味深いものです。これからも、60代の薬丸裕英がどのような番組や活動を通じて視聴者を楽しませてくれるのか注目されます。

主な確認資料: 所属事務所オールラウンド、武蔵村山市公式ホームページ、テレビ東京公式番組情報、BS-TBS公式番組情報、ソニー・ミュージック公式ディスコグラフィー、スポーツニッポン、テレビ朝日公式番組関連報道、本木雅弘・布川敏和の所属先公式情報。

同じカテゴリの記事

伊部 拓海
コンテンツディレクター 伊部 拓海
プロフィールを見る →

映画・ドラマ担当。公開資料と一次報道を照合し、ネタバレの扱いには線引きルールを設けています。

おすすめの関連記事