ブラックマヨネーズの小杉竜一さんは、現在では薄毛を生かしたツッコミや「ヒーハー!」の決めぜりふで親しまれている人気芸人です。しかし、若い頃の写真を見ると、現在とはかなり印象が異なります。2023年3月14日には、自身のInstagramでNSC大阪13期の卒業公演後に撮影した写真を公開。オールバックの髪型と引き締まった顔立ちが話題になり、「どこのイケメン?」「同一人物なの?」と驚きの声が集まりました。
実は小杉さんは高校時代にブリーチを楽しみ、若手芸人時代には木村拓哉さん風のパーマをかけるなど、髪型にもこだわっていた人物です。一方、本人のインタビューでは、薄毛を自覚したのは27〜28歳頃だったと明かしています。京都府立桂高校での青春時代から、吉田敬さんとの出会い、M-1グランプリ2005優勝、そして2026年現在の活動まで、写真と本人の証言を軸に振り返ります。
【写真検証】小杉竜一の若い頃は本当にイケメン?NSC卒業公演の画像に注目

小杉竜一さんの若い頃を知るうえで重要なのが、2023年3月14日に本人のInstagramで公開された写真です。
この写真は、NSC大阪13期の卒業公演後に行われた打ち上げで撮影されたもの。小杉さん自身が、当時の姿と現在の写真を並べて投稿しました。
ORICON NEWSが2023年3月14日に報じたところによると、公開された若い頃の小杉さんは、オールバックの髪型にデニムジャケットというスタイル。現在のトレードマークとなった髪型や体格とは異なり、すっきりした輪郭とシャープな雰囲気が印象的です。
写真を見た人からは「どこのイケメンですか?」「別人でござんす」「今の小杉さんも好きだけど、昔も素敵」といった反応が寄せられました。
注目したいのは、単に髪の毛が多いというだけではありません。オールバックによって額や顔の輪郭がはっきり見え、デニムジャケットも相まって、当時の若者らしいファッションに仕上がっています。
現在の親しみやすい芸人としてのイメージを知っている人ほど、この写真のギャップに驚いたのと考えられます。
小杉竜一は若い頃から整った顔立ちだった?若い頃の小杉さんがイケメンと話題になった理由は、体格や髪型の変化だけではありません。
公開写真では、顔立ちが比較的シャープで、視線にも落ち着いた印象があります。現在のテレビで見せる豪快な表情やコミカルなリアクションとは違い、若手芸人として活動していた頃の真剣な雰囲気が伝わってきます。
ただし、写真はNSC卒業公演後の打ち上げで撮影された一場面です。若い頃のすべての姿を代表するものではありません。それでも、本人が公開した当時の記録という点で、若い頃の小杉さんを知る貴重な資料になっています。
【高校時代】京都府立桂高校でラグビーに打ち込んだ青春時代
小杉竜一の出身高校は京都府立桂高校小杉竜一さんは1973年7月5日生まれ、京都府出身です。吉本興業の公式プロフィールにも京都府出身と記載されています。
出身高校は京都府立桂高校。小杉さんは高校時代、ラグビー部に所属していました。
2024年12月25日に公開されたJ:magazineのインタビューでは、本人が高校時代のラグビー経験を詳しく振り返っています。
もともと小学生の頃から空手を習っており、中学生時代には京都府大会で決勝まで進出。しかし、そこで敗れた経験をきっかけに、自分の気持ちの弱さを意識するようになったと話しています。
高校入学を機に、何か部活動に打ち込みたいと考え、選んだのがラグビー部でした。
高校時代は体重60kg台から90kgまで増加高校時代の小杉さんは、現在の体格につながるような身体づくりにも取り組んでいました。
J:magazineのインタビューによると、入学当初は60kg台だった体重が、筋力トレーニングなどを続けるうちに90kgまで増加。ポジションはスクラムの最前線で身体をぶつけ合うプロップでした。
本人は、厳しい練習や仲間との団結力を通じて、本気で努力することの大切さを学んだと振り返っています。
この経験は、現在の小杉さんの豪快なキャラクターを理解するうえでも興味深いものです。単に体格が大きくなっただけではなく、チームで努力する経験が高校時代の大きな財産になっていたことが分かります。
高校時代の髪型はブリーチも楽しんでいた小杉さんの髪型について、特に注目したいのが2021年5月27日公開の日刊SPA!の本人インタビューです。
同インタビューで小杉さんは、高校時代にブリーチをしていたことを明かしています。
現在の薄毛を生かした芸風からは想像しにくいものの、若い頃は髪の毛の量も多く、ファッションやヘアスタイルを楽しんでいたようです。
高校時代から髪型に関心があったという事実は、後年のNSC卒業時のオールバック写真ともつながります。小杉さんにとって、髪型は若い頃から自分の印象を作る要素の一つだったのでしょう。
【髪型の変化】昔はフサフサだった?27〜28歳で薄毛を自覚した経緯
本人が語った薄毛の始まりは27〜28歳頃小杉竜一さんの髪の毛について、最も具体的な証言が掲載されているのが、日刊SPA!の2021年5月27日のインタビューです。
インタビュアーから髪の毛が薄いと気づいた時期を聞かれた小杉さんは、27〜28歳頃だったと説明しています。
「27、28歳の頃ですね。もともと毛量は多いほうやったんです。」
出典:日刊SPA!「ブラマヨ小杉が語るイケてるハゲの極意」2021年5月27日
この発言から分かるのは、現在の薄毛のイメージとは異なり、若い頃は本人も毛量が多いと感じていたことです。
また、高校時代にはブリーチを経験し、芸人として活動を始めてからも髪型を楽しんでいたと話しています。
若手芸人時代は木村拓哉風のパーマも小杉さんは日刊SPA!のインタビューで、若手芸人だった頃に木村拓哉さん風のパーマをかけていたことも明かしています。
当時は、現在のように薄毛を笑いに変えるキャラクターではありませんでした。むしろ、本人によると、かっこつけるタイプの芸人だったそうです。
髪のボリュームが以前より足りなくなってきたと感じてからは、ふんわりしたヘアスタイルで目立たないようにしていたといいます。
ここで興味深いのは、薄毛を自覚したからといって、すぐに現在の芸風へ切り替えたわけではない点です。
若手時代の劇場には中高生の観客も多く、ネタの面白さだけでなく、芸人としての人気も意識する必要がありました。小杉さんにとって、外見の変化は笑いの材料になる以前に、本人が向き合うべき悩みだったのです。
26〜27歳という証言との違いは?薄毛を自覚した時期については、2022年1月28日のSmart FLASHの記事にも関連する発言が紹介されています。
同記事によると、小杉さんは2022年1月26日放送の「ホンマでっか!?TV」で、26〜27歳頃から薄毛が気になり始め、相方の吉田敬さんに気づかれたという趣旨の話をしていました。
一方、2021年の日刊SPA!では27〜28歳頃と説明しています。
このように、本人の発言を伝える媒体によって年齢に1歳程度の違いがありますが、いずれも20代後半という点では一致しています。
そのため、小杉さんの薄毛は40代や50代になってから突然始まったものではなく、20代後半には本人が変化を意識していたことが分かります。
【経歴・年表】小杉竜一の若い頃からブラックマヨネーズ結成、M-1優勝まで
小杉さんの若い頃を理解するには、外見だけでなく芸人としての歩みも押さえておく必要があります。
吉本興業の公式プロフィールによると、小杉さんは1994年にNSC大阪校13期生として入学。京都で過ごした学生時代から大阪での芸人生活へと進みました。
その後、吉田敬さんとブラックマヨネーズを結成し、2005年にはM-1グランプリで頂点に立ちます。
| 時期・年齢 | 出来事 | 内容・注目ポイント |
|---|---|---|
| 1973年7月5日 | 誕生 | 京都府出身 |
| 高校時代 | 京都府立桂高校 | ラグビー部に所属。ブリーチも経験 |
| 1994年・20歳 | NSC大阪校13期生 | 吉本興業の公式プロフィールに記載 |
| 20代前半 | NSC卒業公演 | オールバック姿の写真が2023年に本人から公開 |
| 20代半ば | ブラックマヨネーズ結成 | 吉田敬とコンビを組み、漫才師として活動 |
| 27〜28歳頃 | 薄毛を自覚 | 本人が日刊SPA!のインタビューで説明 |
| 2005年12月25日 | M-1グランプリ優勝 | 決勝659点を獲得し、優勝賞金1000万円 |
| 2023年3月14日 | 若い頃の写真を公開 | NSC卒業公演後の写真と現在の姿を比較 |
| 2026年11月 | 芸能活動を継続 | 「走れ!こすっちょ」などに出演 |
なお、コンビの結成年については、吉本興業の公式プロフィールでは1997年とされています。一方、日刊ゲンダイの2020年のインタビューでは1998年と説明されています。資料によって表記に違いがあるため、ここでは公式プロフィールの記載を基準にしています。
NSC大阪13期で吉田敬と出会った小杉さんと吉田敬さんの出会いはNSC大阪校でした。
2022年8月21日放送のTOKYO FM「木村拓哉 Flow」では、2人がコンビ結成までの経緯を振り返っています。
当時、吉田さんは「ツインテール」、小杉さんは「関西キング」という別々のコンビで活動していました。
吉田さんが小杉さんに興味を持ったきっかけは、NSCのネタ見せでした。
他の芸人が同じような調子でツッコミをしている中、小杉さんは「なんでやねん」の声色やトーンを使い分けていたそうです。
吉田さんは、その違いに注目し、小杉さんと組めばもっと売れるのではないかと考えたと話しています。
吉田敬が小杉を誘った意外な経緯2026年1月11日付の日刊スポーツでも、2人がコンビを組むまでのエピソードが紹介されました。
吉田さんは当初、小杉さんの所属していた関西キングのコンビ仲を確かめようと、合同イベントを提案したそうです。
ところが、小杉さんと当時の相方は仲が良く、吉田さんは簡単にはコンビを組めないと感じていました。
その後、小杉さんは相方から芸人を辞めて一般の仕事に就くことを告げられ、コンビを解散することになります。
そこで吉田さんが小杉さんに声をかけ、最終的に2人はコンビを組むことになりました。
つまり、現在のブラックマヨネーズは、単純に養成所で意気投合して結成されたわけではありません。吉田さんが小杉さんのツッコミの技術に早くから注目していたことが、結成の重要なきっかけになっていました。
【M-1グランプリ2005】若手時代から実力派漫才師へ成長した転機
ブラックマヨネーズの知名度を大きく押し上げた出来事が、2005年のM-1グランプリ優勝です。
2005年12月25日に開催された決勝で、ブラックマヨネーズは659点を獲得して優勝。参加組数は3,378組でした。
M-1グランプリの公式アーカイブによると、優勝賞金は1,000万円。決勝常連だった笑い飯や麒麟などを抑えての優勝でした。
この優勝は、小杉さんにとって芸人としての大きな転換点です。
20代前半にNSCを卒業し、別のコンビで活動した時期を経て、吉田さんとコンビを結成。その後、漫才師として積み上げてきた経験が、全国的な評価につながりました。
薄毛を自覚していた時期とM-1優勝の関係ここで注目したいのが、M-1優勝時の年齢です。
小杉さんは1973年7月生まれなので、2005年12月のM-1優勝時は32歳でした。つまり、本人が薄毛を自覚したと話している27〜28歳頃から、すでに数年が経過していました。
若い頃の写真とM-1優勝時の映像を比べると、芸人としての知名度が上がる時期と、本人が外見の変化に向き合っていた時期が重なっていたことが分かります。
現在の小杉さんの薄毛キャラクターは、最初から計算して作られたものではありません。本人のインタビューでも、当初は薄毛を受け入れられず、髪型で隠していたことが語られています。
その後、テレビやバラエティーで周囲から薄毛をいじられ、それに対して本心で返すことが笑いにつながっていったという経緯があります。
【2026年最新】小杉竜一の現在は?昔と髪型・体格・芸風を比較
2026年11月6日現在、小杉竜一さんは53歳です。
吉本興業の公式プロフィールには、1973年7月5日生まれ、身長170cm、体重100kgと掲載されています。
若い頃の写真と比較すると、髪型だけでなく、体格やテレビで見せる表情、芸人としての立ち位置にも変化が見られます。
昔と現在の髪型・外見の変化若い頃の小杉さんは、オールバックやパーマなど、髪のボリュームを生かしたスタイルを楽しんでいました。
現在は薄毛を隠すことだけにこだわるのではなく、それ自体を自身の芸風の一部として受け止めています。
日刊SPA!の2021年のインタビューでは、薄毛を自虐的に開き直るのではなく、周囲からいじられたときに自然体で返すことが大切だという考えも語っています。
この姿勢は、現在の小杉さんのキャラクターを理解するうえで重要です。薄毛を単なるコンプレックスとして扱うのではなく、芸人としての個性に変えてきたのです。
2026年も「走れ!こすっちょ」などで活躍2026年現在も、小杉さんはテレビ番組への出演を続けています。
代表的な個人出演番組の一つが、BSよしもとの「ブラマヨ小杉の『走れ!こすっちょ』」です。
番組では、小杉さんが全国各地をゆるく走りながら、街の魅力や人との出会いを紹介しています。2026年11月10日には第239回の放送も予定されています。
番組公式紹介によると、2017年のマラソン挑戦、2018年のフルマラソン挑戦を経て、2019年には大阪マラソンを完走した経験もあります。
2026年11月上旬のテレビ番組表には「ホンマでっか!?TV」や「ぽかぽか」などの出演情報も掲載されています。
若手時代は漫才の技術を磨き、M-1優勝後はバラエティー番組でも存在感を発揮。そして現在は、個人番組で体当たりの企画にも取り組んでいます。
若い頃のイケメン写真と現在の姿は大きく異なりますが、テレビで見せる存在感や独特のツッコミは、長年の芸人生活を通じて培われたものです。
【プロの結論】小杉竜一の若い頃と現在を比較すると見えてくる3つの真実
小杉竜一さんの若い頃を調べると、単なるビフォーアフターでは説明できない変化が見えてきます。
1. 昔は本当に毛量が多く、髪型を楽しんでいた高校時代のブリーチ、若手芸人時代の木村拓哉風パーマ、NSC卒業時のオールバック。これらは本人のインタビューや公開写真から確認できる事実です。
現在の姿だけを知っている人にとっては意外可能性がありますが、小杉さんはもともと髪型のおしゃれを楽しんでいた人物でした。
2. 薄毛は20代後半から意識していた薄毛を自覚したのは27〜28歳頃という本人の証言があります。2022年のテレビ番組に関する報道では26〜27歳頃という説明もあり、いずれも20代後半という時期で一致しています。
また、薄毛をすぐに笑いに変えたわけではなく、当初は髪型で隠そうとしていました。この過程を知ると、現在のキャラクターがどのように形成されたのかが理解しやすくなります。
3. 外見の変化だけでなく芸人としての成長が大きいNSC大阪13期で吉田敬さんと出会い、ブラックマヨネーズを結成。2005年のM-1グランプリ優勝を経て、全国的な人気芸人へと成長しました。
現在は薄毛キャラクターが定着していますが、本人の魅力はそれだけではありません。高校時代のラグビー経験、NSC時代から評価されていたツッコミの技術、吉田さんとのコンビネーションなど、複数の要素が現在の芸風を支えています。
若い頃の写真を比較するときも、髪の毛の量だけで人物を評価するのではなく、表情、髪型、ファッション、活動時期を合わせて見ることが大切です。撮影環境や髪型によって印象は変わるため、1枚の写真だけで薄毛の進行時期を判断することはできません。
【小杉竜一の若い頃】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:小杉竜一は若い頃イケメンだった?
A1:はい。2023年3月14日に本人が公開したNSC大阪13期卒業公演後の写真では、オールバック姿のシャープな印象が話題になりました。ORICON NEWSなども「イケメン写真」として報じています。
Q2:小杉竜一の若い頃の写真はどこで見られる?
A2:本人のInstagram「kosugilive」で2023年3月14日に公開された投稿が代表的です。NSC卒業公演後の写真と現在の姿を並べた投稿で、若い頃の雰囲気を確認できます。
Q3:小杉竜一は昔、髪の毛がフサフサだった?
A3:本人は2021年の日刊SPA!のインタビューで、もともと毛量は多いほうだったと話しています。高校時代にはブリーチも楽しんでいました。
Q4:小杉竜一が薄毛になったのはいつから?
A4:本人のインタビューでは27〜28歳頃に薄毛を自覚したと説明しています。2022年のテレビ番組に関する報道では26〜27歳頃という発言も紹介されています。
Q5:小杉竜一の出身高校はどこ?
A5:京都府立桂高校です。高校時代はラグビー部に所属し、プロップとして活動していました。本人は高校時代に体重が60kg台から90kgまで増えたことも語っています。
Q6:小杉竜一と吉田敬はどこで出会った?
A6:吉本総合芸能学院(NSC)大阪校13期で出会いました。当時はそれぞれ別のコンビを組んでいましたが、吉田さんが小杉さんのツッコミの技術に注目したことが、コンビ結成のきっかけになりました。
Q7:2026年現在の小杉竜一は何歳?
A7:1973年7月5日生まれなので、2026年11月現在は53歳です。ブラックマヨネーズとしての活動に加え、「走れ!こすっちょ」などにも出演しています。
ブラックマヨネーズの小杉竜一さんは、若い頃から現在とは異なる魅力を持っていました。
2023年に公開されたNSC卒業公演後の写真では、オールバック姿の端正な雰囲気が話題になりました。高校時代にはブリーチを楽しみ、若手芸人時代には木村拓哉さん風のパーマをかけていたという本人の証言もあります。
一方、薄毛を自覚したのは20代後半。最初から薄毛を笑いにしていたわけではなく、当初は髪型で隠そうとしていたことも分かりました。
京都府立桂高校でのラグビー経験、NSC大阪13期での吉田敬さんとの出会い、ブラックマヨネーズ結成、そして2005年のM-1グランプリ優勝。こうした経験を経て、現在の小杉さんの芸風が形作られていきました。
2026年現在もテレビや個人番組で活躍する小杉さん。若い頃の写真と現在の姿を比較すると、髪型や体格の変化だけでなく、芸人として積み重ねてきた年月も感じられます。
小杉竜一さんの魅力は、若い頃のイケメンぶりだけでも、現在の薄毛キャラクターだけでもありません。自分自身の変化を受け止め、それを笑いと個性に変えてきた芸人としての歩みこそ、長く支持されている理由の一つです。
主な確認資料
- 吉本興業公式プロフィール(生年月日・NSC・コンビ情報)
- ORICON NEWS(2023年3月14日・若い頃の写真)
- J:magazine(2024年12月25日・高校時代とラグビー)
- 日刊SPA!(2021年5月27日・薄毛を自覚した時期と髪型)
- TOKYO FM「木村拓哉 Flow」(2022年8月21日・コンビ結成の経緯)
- M-1グランプリ公式アーカイブ(2005年大会結果)
- BSよしもと公式番組情報(2026年の活動状況)