ホーム 芸能ニュース・ゴシップ 駅伝大学順位2026最新ランキング!箱根・出雲・全日本の結果と強豪校を徹底比較

駅伝大学順位2026最新ランキング!箱根・出雲・全日本の結果と強豪校を徹底比較

高杉 葵 高杉 葵 • 更新: • 公開: • 読了約 20 分
目次

2026年11月6日現在、大学駅伝の勢力図は大きな転換期を迎えている。2026年1月の箱根駅伝では青山学院大学が大会新記録で総合優勝を飾った一方、10月の出雲駅伝と11月1日の全日本大学駅伝では早稲田大学が連続優勝。國學院大學も両大会で2位に入り、安定した実力を見せつけた。

駅伝大学順位を正しく把握するには、箱根駅伝の総合順位だけでなく、往路・復路の成績、出雲駅伝のスピード、全日本大学駅伝の総合力を分けて見る必要がある。2026年の実際の大会結果を基に、青山学院大学、早稲田大学、國學院大學を中心とした強豪校の実力、三大駅伝の順位比較、シード権争い、区間賞まで詳しく整理する。

【2026年最新】大学駅伝ランキングは箱根・出雲・全日本でどう変わった?

駅伝大学順位

2026年の大学駅伝を振り返ると、最も大きな特徴は大会ごとに優勝校が変わったこと、そして秋の大会で早稲田大学が圧倒的な存在感を示したことだ。

最初に、2026年に開催された学生三大駅伝の優勝校を整理しておこう。

大会 開催日 優勝大学 総合タイム
第102回箱根駅伝 2026年1月2・3日 青山学院大学 10時間37分34秒
第38回出雲駅伝 2026年10月12日 早稲田大学 2時間5分56秒
第58回全日本大学駅伝 2026年11月1日 早稲田大学 5時間3分31秒

箱根駅伝は青山学院大学、秋の出雲・全日本は早稲田大学という結果になった。

特に早稲田大学は、出雲駅伝と全日本大学駅伝の両方で大会新記録を樹立。単に優勝しただけではなく、記録面でも他大学を上回るパフォーマンスを披露した。

一方、國學院大學は箱根駅伝2位、出雲駅伝2位、全日本大学駅伝2位という安定した成績を残している。

ここで注意したいのは、三大駅伝を合算した公式の大学総合ランキングは存在しないことだ。各大会は距離、区間数、出場資格が異なるため、単純に順位を足して日本一の大学を決めることはできない。

そのため、2026年の勢力図は次のように捉えると分かりやすい。

- 箱根駅伝での実績:青山学院大学
- 秋の大会での優勝実績:早稲田大学
- 三大会を通じた安定感:國學院大學
- 上位争いへの復帰が目立つ大学:創価大学、中央大学、順天堂大学

【箱根駅伝2026】総合順位・往路順位・復路順位を完全整理

2026年1月2日・3日に開催された第102回箱根駅伝は、青山学院大学が総合優勝を果たした。

公式記録によると、青山学院大学の総合タイムは10時間37分34秒。往路5時間18分08秒、復路5時間19分26秒という安定した記録で、総合・往路・復路のすべてでトップに立った。

箱根駅伝2026の総合順位トップ10
総合順位 大学名 総合タイム
1位 青山学院大学 10時間37分34秒
2位 國學院大學 10時間40分07秒
3位 順天堂大学 10時間43分55秒
4位 早稲田大学 10時間44分29秒
5位 中央大学 10時間44分31秒
6位 駒澤大学 10時間44分50秒
7位 城西大学 10時間46分17秒
8位 創価大学 10時間51分40秒
9位 帝京大学 10時間53分15秒
10位 日本大学 10時間53分56秒

上位争いでは、2位の國學院大學と3位の順天堂大学も存在感を示した。

特に4位の早稲田大学と5位の中央大学の差はわずか2秒。6位の駒澤大学も10時間44分50秒で続いており、上位校の実力が接近していることが分かる。

往路順位は青学大が1位、早大が2位

往路は東京から箱根・芦ノ湖までの5区間で争われる。

2026年の往路上位5校は以下の通り。

往路順位 大学名 往路タイム
1位 青山学院大学 5時間18分08秒
2位 早稲田大学 5時間18分26秒
3位 中央大学 5時間19分44秒
4位 國學院大學 5時間20分02秒
5位 城西大学 5時間20分20秒

青山学院大学と早稲田大学の差は18秒。往路終了時点では、両校による優勝争いが期待される展開だった。

復路順位でも青学大がトップを維持

復路は箱根から東京へ戻る5区間。下りの6区や平地区間での走力、選手層の厚さが問われる。

2026年の復路上位5校は次の通り。

復路順位 大学名 復路タイム
1位 青山学院大学 5時間19分26秒
2位 國學院大學 5時間20分05秒
3位 駒澤大学 5時間21分50秒
4位 順天堂大学 5時間22分06秒
5位 帝京大学 5時間22分50秒

復路でも青山学院大学がトップを守り、総合優勝を確定させた。

注目したいのは早稲田大学の順位変動だ。往路2位から復路8位となり、総合では4位に終わった。

反対に國學院大學は往路4位から復路2位へ順位を上げ、総合2位を確保している。

この違いは、駅伝における選手層と後半の安定性がどれほど重要かを示している。

箱根駅伝のシード権争いは総合10位が境界線

箱根駅伝では、総合10位以内に入った大学が翌年の大会へのシード権を獲得する。

2026年のシード権獲得校は以下の10大学だ。

1. 青山学院大学
2. 國學院大學
3. 順天堂大学
4. 早稲田大学
5. 中央大学
6. 駒澤大学
7. 城西大学
8. 創価大学
9. 帝京大学
10. 日本大学

11位の中央学院大学は10位の日本大学と3秒以上の差をつけられ、シード権を逃した。

箱根駅伝の公式大会概要によると、本選は前年のシード校10大学と予選会を通過した10大学、関東学生連合の計21チームで争われる。

総合優勝だけでなく、10位前後の争いにも大きな意味がある理由はここにある。

【出雲駅伝2026】早稲田大学が大会新で優勝!國學院・青学の順位は?

2026年10月12日に開催された第38回出雲全日本大学選抜駅伝競走では、早稲田大学が優勝した。

総合タイムは2時間5分56秒。大会新記録で、2010年以来16年ぶり3度目の優勝となった。

2位は國學院大學。3連覇を狙った同大学は早稲田大学に58秒及ばなかった。

出雲駅伝2026の総合順位
順位 大学・チーム 総合タイム
1位 早稲田大学 2時間05分56秒
2位 國學院大學 2時間06分54秒
3位 アイビーリーグ選抜 2時間07分24秒
4位 順天堂大学 2時間07分33秒
5位 中央大学 2時間07分36秒
6位 帝京大学 2時間07分41秒
7位 駒澤大学 2時間07分45秒
8位 日本大学 2時間08分15秒
9位 創価大学 2時間08分31秒
10位 城西大学 2時間09分22秒
11位 青山学院大学 2時間09分53秒

※3位は大学単独チームではなく、アイビーリーグ選抜。

早稲田大学の勝因は序盤から終盤までの安定感

早稲田大学は、序盤から中盤にかけて優位な展開を作った。

特に注目されたのが1年生の本田桜二郎選手と新妻遼己選手だ。

2区の本田選手は15分42秒で区間賞を獲得。4区の新妻選手は17分10秒の区間新記録を樹立した。

さらに5区の山口竣平選手も17分35秒の区間新記録を記録。最終6区では工藤慎作選手が29分00秒で区間賞を獲得した。

複数の区間で主導権を握り、最後まで首位を維持したことが優勝につながった。

國學院大學は2位、青山学院大学は11位

國學院大學は2時間6分54秒で2位。2023年、2024年、2025年の連覇に続く4連覇は逃したものの、優勝争いに加わる力を示した。

一方、青山学院大学は11位という結果だった。

箱根駅伝で圧倒的な強さを見せた青学大が、出雲では上位争いから離れたことは2026年の大きな注目点となった。

ただし、出雲駅伝は6区間45.1kmという短い距離で行われる大会。箱根駅伝の217.1kmとは求められる戦力構成が異なる。

箱根の優勝実績だけで出雲の順位を予測できないことが、今回の結果からも分かる。

【全日本大学駅伝2026】早稲田大学が大会新!最新の大学順位

2026年11月1日に開催された第58回全日本大学駅伝対校選手権大会でも、早稲田大学が優勝した。

愛知県の熱田神宮から三重県の伊勢神宮まで、8区間106.8kmで行われた大会だ。

早稲田大学の総合タイムは5時間3分31秒。従来の大会記録を3分以上更新し、16大会ぶり6度目の優勝を飾った。

全日本大学駅伝2026の総合順位トップ10
順位 大学名 総合タイム
1位 早稲田大学 5時間03分31秒
2位 國學院大學 5時間07分05秒
3位 創価大学 5時間09分28秒
4位 青山学院大学 5時間10分16秒
5位 中央大学 5時間11分29秒
6位 駒澤大学 5時間11分29秒
7位 大東文化大学 5時間11分32秒
8位 帝京大学 5時間12分02秒
9位 順天堂大学 5時間12分20秒
10位 日本大学 5時間14分03秒

中央大学と駒澤大学は同じ5時間11分29秒だったが、公式順位は中央大学が5位、駒澤大学が6位となった。

早稲田大学は出雲に続く2大会連続優勝

早稲田大学の勝利を支えたのは、序盤の勢いと各区間の安定した走りだった。

1区から3区には1年生を配置。2区の増子陽太選手が30分51秒の区間新記録で首位に立つと、3区の新妻遼己選手も32分45秒の区間新記録を樹立した。

その後、5区の鈴木琉胤選手も34分31秒の区間新記録を記録。

最終8区では工藤慎作選手が56分20秒で区間賞を獲得し、優勝を決定づけた。

大会公式発表では、新妻選手が大会MVPに選ばれている。

早稲田大学の特徴は、特定のエースだけに依存せず、若い選手と上級生がそれぞれ役割を果たしている点にある。

國學院大學が2位、創価大学が3位に浮上

國學院大學は5時間7分05秒で2位。早稲田大学との差は3分34秒だった。

4区では飯國新太選手が区間賞、6区では吉田蔵之介選手が区間新記録を記録するなど、中盤で追い上げを見せた。

3位には創価大学が入った。終盤の7区、8区で順位を上げ、最終的に表彰台を獲得している。

青山学院大学も4位に入り、出雲駅伝11位から順位を回復した。

なお、全日本大学駅伝は上位8大学に次回大会のシード権が与えられる。2026年大会では、早稲田大学、國學院大學、創価大学、青山学院大学、中央大学、駒澤大学、大東文化大学、帝京大学が獲得した。

【大学別駅伝順位比較】青学・早稲田・國學院の実力を検証

ここまでの3大会の結果を並べると、各大学の特徴がはっきりする。

2026年の大学別駅伝順位を比較したものが次の表だ。

2026年学生三大駅伝の大学別順位一覧
大学名 箱根駅伝 出雲駅伝 全日本大学駅伝
青山学院大学 1位 11位 4位
早稲田大学 4位 1位 1位
國學院大學 2位 2位 2位
順天堂大学 3位 4位 9位
中央大学 5位 5位 5位
駒澤大学 6位 7位 6位
創価大学 8位 9位 3位
帝京大学 9位 6位 8位

※各大会の公式総合順位を掲載。大会間で単純な順位合算は行っていない。

青山学院大学:箱根駅伝で圧倒的な強さ

青山学院大学は2026年の箱根駅伝で総合優勝。往路・復路の両方を制し、大会新記録を樹立した。

さらに歴代優勝記録を見ると、2024年、2025年、2026年の箱根駅伝で3年連続の総合優勝を達成している。

箱根駅伝における近年の実績は、他大学と比較しても際立っている。

一方、2026年の出雲駅伝では11位。全日本大学駅伝では4位まで順位を戻した。

この結果から、青学大は長距離の総合力に優れる一方、大会ごとのメンバー構成やコンディションによって成績が変動することも読み取れる。

早稲田大学:2026年秋の主役

2026年秋の大学駅伝を代表する存在が早稲田大学だ。

出雲駅伝、全日本大学駅伝の2大会で優勝し、いずれも大会新記録を樹立した。

特に注目したいのは、1年生を含む若い選手が主要区間で結果を出したことだ。

箱根駅伝では4位だったものの、秋の大会での連勝によってチーム全体の成長を印象づけた。

2026年度の学生三大駅伝を制するには、次の箱根駅伝でも優勝する必要がある。

早稲田大学が2010年度以来の三冠を達成できるかは、2027年1月の最大の見どころになる。

國學院大學:三大会すべてで2位の安定感

2026年の成績で特に評価できるのが國學院大學だ。

- 箱根駅伝:2位
- 出雲駅伝:2位
- 全日本大学駅伝:2位

三大会すべてで2位という結果は、特定の大会に偏らない総合力を示している。

早稲田大学が秋の優勝を独占した一方、國學院大學はどの大会でも優勝争いに加わった。

駅伝では、エースの突出した走力だけでなく、各区間に安定して走れる選手を配置できることが重要になる。

その意味で、2026年の國學院大學は非常に完成度の高いチームだった。

創価大学・中央大学・駒澤大学も注目

創価大学は全日本大学駅伝で3位に入り、秋の大会で存在感を高めた。

中央大学は三大会すべてで5位以内。突出した優勝こそなかったものの、安定した順位を維持している。

駒澤大学も箱根6位、出雲7位、全日本6位と上位を確保した。

特に駒澤大学は歴代の大学駅伝で数多くの優勝実績を持つ伝統校。2026年の結果だけで今後の巻き返しを判断するのは早い。

【大学三大駅伝の違い】順位・総合タイム・区間賞の正しい見方

大学駅伝ランキングを理解するには、三大駅伝それぞれの特徴を把握する必要がある。

箱根駅伝は選手層と長距離への対応力が重要

箱根駅伝は往路5区間、復路5区間の計10区間で争われる。

総距離は217.1km。往路107.5km、復路109.6kmという長距離の大会だ。

関東学生陸上競技連盟に加盟する大学が対象となるため、全国すべての大学が参加する大会ではない。

山登りの5区、山下りの6区など、独特のコース条件も順位を左右する。

そのため、箱根駅伝で強い大学は、単純なトラック競技の記録だけでなく、長距離への適性や選手層の厚さが求められる。

出雲駅伝はスピードと区間配置が勝負

出雲駅伝は6区間45.1kmで開催される。

三大駅伝の中では距離が短く、各区間で高いスピードを維持できる選手が重要になる。

2026年大会では上位7チームが従来の大会記録を上回った。

早稲田大学のように、短い区間で流れを作り、終盤まで勢いを維持できるチームが優位に立ちやすい。

また、全国の地区代表が参加するため、箱根駅伝では見られない大学との比較ができる点も魅力だ。

全日本大学駅伝は全国規模の総合力が試される

全日本大学駅伝は8区間106.8km。

熱田神宮から伊勢神宮までを走り、日本一の大学を決める大会として知られる。

2026年大会では25大学と2つの学連選抜チームが参加した。

出雲駅伝より長く、箱根駅伝より短い距離であるため、スピードと持久力の両方が問われる。

早稲田大学が2026年に大会新記録で優勝したことは、同大学が幅広い距離に対応できる戦力を整えていることを示す結果となった。

大学駅伝の歴代三冠達成校は5大学

学生三大駅伝で、同一年度に出雲・全日本・箱根のすべてを制することを「三冠」と呼ぶ。

これまで三冠を達成した大学は次の5校だ。

- 1990年度:大東文化大学
- 2000年度:順天堂大学
- 2010年度:早稲田大学
- 2016年度:青山学院大学
- 2022年度:駒澤大学

2026年度は早稲田大学が出雲駅伝と全日本大学駅伝を連続制覇した。

残る箱根駅伝で優勝すれば、2010年度以来となる三冠達成となる。

加えて、早稲田大学にとって2度目の三冠となれば、過去の達成校の中でも新たな歴史的記録になる。

【プロの結論】2026年の大学駅伝順位から見る本当の実力

2026年の結果を総合的に見ると、大学駅伝の勢力図は一つの大学が完全に独占している状況ではない。

青山学院大学は箱根駅伝で3連覇を達成し、長距離の総合力を証明した。

早稲田大学は出雲・全日本の2冠を獲得し、秋の大会で他校を上回る力を見せた。

國學院大學は三大会すべてで2位となり、最も安定した成績を残した。

この3校を比較すると、2026年の大学駅伝は次のように評価できる。

箱根駅伝の実績を重視するなら青山学院大学。

秋の大会の勝負強さを重視するなら早稲田大学。

三大会を通じた安定感を重視するなら國學院大學。

また、大学駅伝の実力を見極める際には、総合順位だけでなく、往路・復路の差、区間賞の獲得数、区間新記録、上位校とのタイム差も確認したい。

特に2027年1月の箱根駅伝は、早稲田大学の三冠挑戦、青山学院大学の連覇継続、國學院大學の初優勝への挑戦という複数の注目ポイントが重なる大会となる。

【駅伝大学順位】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:2026年の大学駅伝で最も強い大学はどこですか?

A1:評価する大会によって異なる。箱根駅伝2026の優勝校は青山学院大学、出雲駅伝と全日本大学駅伝の優勝校は早稲田大学。三大会すべてで2位となった國學院大學も、安定感という面で高く評価できる。

Q2:青山学院大学と早稲田大学の2026年の順位は?

A2:青山学院大学は箱根1位、出雲11位、全日本4位。早稲田大学は箱根4位、出雲1位、全日本1位だった。箱根では青学大、秋の大会では早大が優位に立った。

Q3:2026年の大学駅伝三冠を達成した大学はありますか?

A3:2026年11月6日現在、三冠はまだ確定していない。早稲田大学が2026年の出雲駅伝と全日本大学駅伝を制しており、2027年1月の箱根駅伝で優勝すれば2026年度の三冠達成となる。

2026年の大学駅伝は、青山学院大学、早稲田大学、國學院大學の3校がそれぞれ異なる強みを見せたシーズンとなった。

箱根駅伝では青山学院大学が10時間37分34秒の大会新記録で優勝。出雲駅伝と全日本大学駅伝では早稲田大学が大会新記録で連続優勝した。國學院大學は3大会すべてで2位という安定した結果を残している。

大学別の順位を比較する際には、一つの大会の結果だけで実力を判断せず、距離、区間数、往路・復路の成績、区間賞、選手層まで含めて見ることが大切だ。

次の注目は2027年1月の箱根駅伝。早稲田大学の三冠挑戦、青山学院大学の連覇、國學院大學の巻き返しを中心に、大学駅伝の勢力図がどう変化するかに注目したい。

主な事実確認資料: 箱根駅伝公式サイト、日本テレビ箱根駅伝公式サイト、出雲駅伝大会公式サイト、全日本大学駅伝大会公式記録・発表資料。

同じカテゴリの記事

高杉 葵

アイドル・グラビア担当。所属事務所の公式発表を一次情報とし、憶測は書きません。

おすすめの関連記事