ホーム 芸能ニュース・ゴシップ 夢グループCMはなぜ人気?石田重廣社長と保科有里の名場面、2026年最新動向を徹底解説

夢グループCMはなぜ人気?石田重廣社長と保科有里の名場面、2026年最新動向を徹底解説

水沢 陽菜 水沢 陽菜 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

「社長〜、安くして〜」「安い、安〜い!」。テレビから流れる独特の掛け合いで、多くの視聴者の記憶に残っているのが、夢グループの通販CMです。出演しているのは、夢グループ代表取締役社長の石田重廣さんと、所属歌手の保科有里さん。社長自ら商品を紹介し、保科さんが値下げをお願いするという、一般的な企業CMとは一線を画す演出が人気を集めています。

2026年も2人の活動は続いており、特に注目されたのが3月の日清食品とのコラボレーションです。「日清ふっくら釜炊き ごはん」のCMに2人が出演し、夢グループならではの掛け合いを大手食品メーカーの商品広告に展開しました。歴代CMの変化、出演者の関係、人気の理由、公式YouTubeで見られる動画まで、2026年11月時点の情報を整理します。

【夢グループCMの出演者は誰?】石田重廣社長と保科有里のプロフィール

夢グループcm

夢グループCMを語るうえで欠かせないのが、石田重廣社長と保科有里さんです。2人は単なる広告出演者ではありません。会社経営者と所属歌手という実際の関係があり、その関係性がCMの独特な雰囲気にもつながっています。

石田重廣社長は通販会社と芸能事務所を率いる経営者

石田重廣さんは1958年7月1日生まれ、福島県福島市出身。株式会社夢グループの代表取締役社長です。

19歳で上京した後、広告関連の仕事などを経験し、通販事業を展開。2003年2月には芸能事務所を設立し、現在につながる事業基盤を築きました。

夢グループは通信販売だけでなく、芸能プロダクションやコンサート企画も手掛けています。会社公式の会社概要でも、通販、広告代理業務、イベント企画、芸能プロダクションが事業として掲載されています。

石田社長の特徴は、経営者でありながら自ら広告の前面に立つことです。商品を説明するだけでなく、CMの構成やセリフにも関わっています。

保科有里は1993年デビューの実力派歌手

保科有里さんは石川県金沢市出身の歌手です。1993年に「神無月に抱かれて」で歌手デビューし、2008年に夢グループへ所属しました。

歌手としての活動歴があり、テレビCMで見せる甘えた口調の女性像は、あくまで広告上の演出です。普段の歌手活動では、CMとは異なる表情や歌声を見せています。

夢グループのコンサートにも出演し、石田社長とのデュエット曲を発表するなど、音楽面でも2人の活動は続いています。

2022年には石田社長とのデュエット曲「夢と…未来へ」が発売され、2023年にはCMの掛け合いを取り入れた「やすくして」も発表されました。

つまり、夢グループCMの2人は、広告だけで成立しているコンビではありません。通販、音楽、イベントという複数の活動を通じて共演を重ねてきた関係なのです。

【「社長〜安くして」のセリフが誕生した理由】CMの舞台裏

夢グループCMの象徴といえば、保科さんが社長に値下げをお願いする場面です。

石田社長が商品を紹介し、保科さんが「社長〜、安くして〜」と甘えるようにお願いする。社長が少し困った様子を見せながら値段を下げると、保科さんが「安い、安〜い!」と喜ぶ。この一連の流れが、夢グループの定番フォーマットとして定着しました。

CMの構成やセリフは石田社長自身が考案

2021年の文春オンラインのインタビューによると、石田社長はCMの構成や演出を自ら考え、手書きの台本を作っていました。

撮影も社内で行い、当時の取材では1本あたりの制作費は約2万円、撮影時間は早ければ10分程度と紹介されています。一般的な大規模企業CMとは異なる、徹底した自社制作スタイルです。

石田社長が自ら出演するようになった背景には、広告に対する考え方の変化がありました。以前は有名タレントを起用した広告も制作していましたが、出演者の存在感が強すぎると商品そのものが伝わりにくくなる経験をしたといいます。

そこで、社長自身が商品を説明するスタイルに切り替えました。CMの出来について批判されても、経営者である自分が責任を負えるという考え方もあったようです。

保科有里の甘えた声にも計算された演出がある

保科さんの役割も重要です。2024年の週刊女性PRIMEのインタビューでは、石田社長が保科さんをCMに起用した理由について、既存のスターのイメージに左右されず、CMのキャラクターを作りやすかったという趣旨を語っています。

保科さん自身も、CMでは普段とは異なる甘える女性のキャラクターを演じていると説明しています。

さらに2026年2月、さっぽろ雪まつりのステージでは「安い、安〜い」のものまねについて、保科さんが演じ方のコツを紹介しました。

「いいの?そんなに安くしてもらって……」という謙虚な気持ちで伝える。

単純に声を大きくするのではなく、少し戸惑いながら喜ぶニュアンスがポイントです。何気ないセリフに見えて、表情や声の使い方まで意識された演技なのです。

「シーデー」「デーブイデー」も人気の理由

もう一つの名物が、石田社長独特の発音です。

CDを「シーデー」、DVDを「デーブイデー」と紹介する言い回しは、CMを見たことがある人なら思い出すのと考えられます。

正確で洗練されたナレーションとは異なる、素朴で特徴的な語り口が視聴者の記憶に残ります。保科さんの甘い声との対比もあり、短いCMでも2人のキャラクターがはっきり伝わります。

【夢グループCMの歴代作品】2019年から2026年までの主な展開

夢グループのCMは、自社商品の通信販売広告から始まり、次第に他企業や自治体とのコラボレーションへ広がっていきました。

すべての通販商品CMが一つの公式アーカイブにまとめられているわけではありませんが、夢グループ公式サイトのCM関連情報や活動一覧から、代表的な展開を確認できます。

代表的なCM・コラボレーションの年表
時期 CM・活動内容 主な特徴
2016年前後 石田社長と保科有里の共演CM 値下げ交渉の掛け合いが定番化。報道では共演開始時期を約5年前と紹介。
2019年5月 夢グループのイメージCM 石田社長が出演する企業イメージ広告を公式サイトで紹介。
2023年7月 講談社とのコラボCM 月刊少年シリウス関連作品の紹介動画で共演。
2024年5月 フジドリームエアラインズとのコラボ 航空会社のPR動画を制作。機内に2人の写真入りヘッドレストカバーも設置。
2025年 大阪・関西万博PR動画など 通販CMで培った表現を企業・公共分野のPRにも展開。
2026年2月 バイオハザード レクイエムとのコラボ 夢グループらしい通販風の企画でゲーム作品をPR。
2026年3月 日清食品とのコラボCM 「日清ふっくら釜炊き ごはん」に石田社長と保科有里が出演。

特に2023年以降は、夢グループのCMスタイルそのものが他社にとっても活用価値のある広告フォーマットになっています。

2024年のフジドリームエアラインズとの企画では、両社に「夢」という共通の言葉があることもコラボのきっかけになりました。単に2人を広告に起用するだけでなく、機内のヘッドレストカバーまで展開した点が特徴的です。

こうした事例を見ると、夢グループCMは自社商品の販売手段にとどまらず、2人のキャラクターを生かした広告コンテンツとして発展してきたことが分かります。

【夢グループCMはなぜ面白い?】人気の理由と実際の評判

夢グループCMが印象に残る理由は、単純にセリフが面白いからだけではありません。演出、出演者の関係、商品紹介の仕組みが組み合わさっていることが大きな特徴です。

理由1:テレビ通販らしくない独特の空気感

一般的なテレビCMでは、映像の美しさや出演者の華やかさ、洗練されたナレーションが重視されます。

一方、夢グループCMは、社長が素朴な口調で商品を紹介し、保科さんが値段についてお願いするという、どこか懐かしい雰囲気が特徴です。

この少し不器用にも見える演出が、かえって他社の広告との差別化につながっています。

理由2:セリフが短く、何度見ても覚えやすい

「安くして」「安い、安〜い」「シーデー」「デーブイデー」など、短く特徴的な言葉が繰り返されます。

複雑な説明を必要としないため、視聴者は商品の細かな仕様を覚えていなくても、出演者やCMの雰囲気を思い出せます。

加えて、ものまねしやすい点も強みです。テレビで見たセリフを家族や友人との会話で再現できるため、広告の記憶が日常生活に持ち込まれます。

理由3:社長本人が出演することで親近感が生まれる

経営者が自社商品を自ら紹介することには、広告上の大きな意味があります。

商品の特徴を説明する人物と会社の責任者が同じなので、視聴者にとっては誰が販売しているのかが分かりやすくなります。

週刊女性PRIMEの取材では、石田社長がテレビに出演するようになってから、通販部門に寄せられる電話の内容が変わり、応援する声が届くようになったという趣旨の話も紹介されています。

理由4:SNSや若い世代にも広がった

夢グループCMは、従来のテレビ通販の視聴者だけでなく、SNSを通じて若い世代にも知られるようになりました。

2024年の週刊女性PRIMEの記事では、若い世代にはTikTokでの2人の掛け合いも人気だと紹介されています。

加えて、CMを模した他社の広告やコラボ動画が増えたことで、夢グループの2人を知らなかった人にも認知が広がりました。

夢グループCMの評判は良い?それとも苦手?

評判は一様ではありません。

好意的な評価としては、親しみやすい、何度見ても笑ってしまう、社長と保科さんの掛け合いがクセになる、といった特徴が挙げられます。

一方で、演出が独特すぎる、昔ながらの通販番組のようで好みが分かれる、同じセリフの繰り返しが気になるといった受け止め方もあります。

実際、2021年の女性セブンの記事では、初期には出演者の見た目に対する厳しい意見も寄せられたと石田社長が振り返っています。

ただし、ここで区別したいのが、CMそのものへの評価と、夢グループの商品・サービスへの評価です。広告が面白いからといって商品がすべて高評価になるわけではありません。購入を検討するときは、価格、仕様、保証、返品条件などを個別に確認する必要があります。

【2026年最新】日清食品とのコラボCMが話題!動画と商品の内容

2026年の夢グループCMで特に注目したいのが、日清食品とのコラボレーションです。

夢グループ公式サイトは2026年3月18日付のお知らせで、石田社長と保科さんが日清食品の新商品CMに出演すると発表しました。前日の3月17日には、石田社長が自身のSNSでも新商品の発表会への参加と出演を報告しています。

日清ふっくら釜炊き ごはんとは?

商品名は「日清ふっくら釜炊き ごはん」。日清食品が2026年3月30日に全国発売した、カップタイプの白ごはんです。

最大の特徴は、電子レンジを使わず、熱湯を注いで5分待つだけで白ごはんができあがることです。

日清食品の公式ニュースリリースによると、直火で釜炊きした米を乾燥・膨化させる独自の「新・釜炊き製法」を採用。できあがり重量は約180gで、カップ内にはレトルトカレーや牛丼の具などを載せるスペースもあります。

商品概要は次のとおりです。

  • 発売日:2026年3月30日
  • 発売地域:全国
  • 内容量:72g
  • できあがり重量:約180g
  • 希望小売価格:208円(税別)
  • 調理時間:熱湯を注いで5分
  • 常温保存期間:1年間

電子レンジが使えない職場やアウトドアでも利用でき、非常時の備蓄にも活用できる商品です。

CMは2026年3月29日に公式YouTubeで公開

今回のCMは「夢のカップごはん 篇」。日清食品グループ公式YouTubeチャンネルでは、15秒版、60秒版、90秒版が公開されています。

特に興味深いのは、日清食品が新商品の最初のCMを、あえて夢グループの2人に託したという広告コンセプトです。

日清食品公式チャンネルの動画説明では、新商品の「夢」を伝える役割を、夢グループの2人に任せたという趣旨が示されています。

商品紹介と夢グループの掛け合いを組み合わせることで、商品の手軽さだけでなく、広告自体の楽しさも印象に残す構成です。

2026年4月1日には、夢グループ公式アカウントからテレビCMの放送開始も案内されました。

日清食品が夢グループの2人を起用した意味

今回のコラボレーションは、夢グループのCMが一つの広告ブランドとして認識されていることを示す事例です。

商品を安くしてほしいとお願いする保科さんと、それに応える石田社長。この定番の関係性は、通販商品以外の広告でも応用できます。

日清食品の新商品は「熱湯5分で白ごはん」という分かりやすい特徴を持っています。短時間で簡単にできあがるという商品の魅力と、夢グループの親しみやすい演出は相性がよく、視聴者に商品の名前を覚えてもらううえでも効果的な組み合わせです。

【夢グループCMの現在】公式YouTube・コンサート・2人の活動

2026年11月現在、石田社長と保科有里さんはCM出演だけに活動を限定していません。

夢グループ公式YouTubeで過去の動画もチェックできる

夢グループには公式YouTubeチャンネルがあり、通販やコンサートに関する動画を公開しています。チャンネルは2011年に開設されており、CM関連の映像や活動の様子を確認する際の情報源になります。

また、日清食品とのコラボCMは日清食品グループ公式チャンネルでも公開されています。15秒版は短時間で定番の演出を楽しめる内容、90秒版はより長く2人の掛け合いを確認できる内容です。

過去のCMを探す場合は、次の名称で検索すると見つけやすくなります。

  • 夢グループ 公式チャンネル
  • 夢グループ 石田社長 保科有里 CM
  • 夢グループ 夢ポータブル多機能プレーヤー CM
  • 日清ふっくら釜炊き ごはん 夢のカップごはん 篇
  • FDA 夢グループ コラボ動画
2026年もイベントや異業種コラボに出演

2026年2月には、石田社長と保科さんが「さっぽろ雪まつり」に登場しました。RBB TODAYの報道によると、2人が同イベントに出演するのは今回で3回目。歌のステージやトークを展開し、会場でおなじみの「安い、安〜い」も披露しました。

さらに2026年には、ゲーム作品「バイオハザード レクイエム」とのコラボレーションも実施されています。夢グループらしい通販風の映像を使った企画で、従来の通販CMとは異なるジャンルにも活動が広がりました。

夢グループ公式の活動一覧には、日清食品とのCM、福島県田村警察署での一日署長、自治体関連のPR、2025年大阪・関西万博関連の活動なども掲載されています。

石田社長はドラマにも出演

もう一つの大きな変化が俳優活動です。

2025年7月、石田社長と保科さんはテレビ東京制作のドラマ「笑ゥせぇるすまん」第5話に本人役で出演しました。

第5話のタイトルは「夢の一発屋 ―モグリズムⅠ―」。ロバート秋山竜次さんが演じる喪黒福造と、夢グループの2人が関わるストーリーです。

テレビCMでおなじみのキャラクターがドラマの中にも登場したことで、広告出演者としての知名度を、エンターテインメント分野へと広げる機会になりました。

【石田社長と保科有里は本当に愛人関係?】噂と事実を整理

夢グループCMを検索すると、「保科有里は社長の愛人なの?」という疑問もよく見られます。

これはCM内で保科さんが甘えるように値下げをお願いし、石田社長がそれに応えるという演出が、まるで親密な男女のやり取りのように見えることから広がった話題です。

テレビ番組でも愛人説について質問された

2023年11月に放送された読売テレビ「そこまで言って委員会NP」では、保科さんが石田社長の愛人ではないかと質問され、本人が否定しています。

また、2024年11月のBSフジ「昭和歌謡パレード」でも、この話題が取り上げられました。

スポニチの報道によると、石田社長は保科さんについて、仕事上のパートナーであるという趣旨の説明をし、保科さんも従業員として働いていると話しています。

実際の関係は社長と所属歌手

公に確認できる関係は、夢グループの代表取締役社長と、同社所属の歌手です。

保科さんは歌手として夢グループに所属し、CM出演だけでなくコンサートや音楽活動にも参加しています。2人の関係を考える際には、CMで演じているキャラクターと実際の仕事上の立場を分けて理解することが大切です。

むしろ、長年にわたって一緒にCMを制作し、音楽活動やイベントにも取り組んできたことが、息の合った掛け合いにつながっていると考えられます。

【夢グループCMに関するよくある質問(FAQ)】

Q1:夢グループCMに出演している女性は誰ですか?
A1:歌手の保科有里さんです。1993年に歌手デビューし、2008年から夢グループに所属しています。石田重廣社長とともに通販CMに出演しています。

Q2:夢グループCMの「社長〜安くして」は誰が考えたセリフですか?
A2:CMの構成やセリフは石田重廣社長自身が考案しています。保科さんの甘えるような話し方と社長の値下げ対応が定番の演出になりました。

Q3:夢グループCMはいつから放送されていますか?
A3:石田社長と保科さんの共演は、2021年や2022年の報道で約5年前からと紹介されています。2016年前後から定番の掛け合いが形作られてきたと考えられます。

Q4:2026年の日清食品コラボCMの商品名は何ですか?
A4:「日清ふっくら釜炊き ごはん」です。2026年3月30日に全国発売され、熱湯を注いで5分で白ごはんができる商品です。CMには石田社長と保科有里さんが出演しています。

Q5:夢グループのCM動画はどこで見られますか?
A5:夢グループ公式YouTubeチャンネルで関連動画を確認できます。また、日清食品とのコラボCMは日清食品グループ公式YouTubeチャンネルでも公開されています。

Q6:石田社長と保科有里さんは現在も一緒に活動していますか?
A6:はい。2026年には日清食品とのCM、さっぽろ雪まつりへの出演、各種コラボ企画などで共演しています。通販CMだけでなく、コンサートやイベントでも活動を続けています。

夢グループCMが長く視聴者に親しまれている理由は、石田重廣社長と保科有里さんの個性を生かした、ほかにはない広告スタイルにあります。

「社長〜、安くして〜」という保科さんのお願いと、「シーデー」「デーブイデー」といった石田社長独特の語り口。加えて、値下げをめぐる掛け合いが繰り返されることで、商品だけでなく出演者自身も印象に残るCMになりました。

そして2026年には、日清食品「日清ふっくら釜炊き ごはん」とのコラボレーションが実現。これまで自社通販を中心としていた広告スタイルが、大手食品メーカーやゲーム、自治体などのPRにも活用されています。

夢グループCMの面白さは、単なる懐かしさや演技の独特さだけではありません。出演者のキャラクター、社長自らが関わる制作体制、視聴者が参加したくなる決めゼリフが一体となった広告戦略にあります。

今後も石田社長と保科さんの掛け合いが、どのような商品や企業とのコラボレーションで展開されるのか。2026年以降も夢グループのCMから目が離せません。

主な根拠資料:夢グループ公式発表、日清食品ニュースリリース、文春オンライン、週刊女性PRIME、日刊スポーツ、テレビ東京、RBB TODAY、フジドリームエアラインズの発表資料。

同じカテゴリの記事

水沢 陽菜

美容・健康カテゴリを担当。引用元の研究・公的機関の資料を確認したうえで、誰にでも読める形に整えます。

おすすめの関連記事