2026年現在、Kis-My-Ft2(キスマイ)の歴代脱退メンバーとして知られているのは、飯田恭平さんと北山宏光さんの2人です。2005年に8人で結成されたグループは、2006年に飯田さんが脱退して7人体制となり、2023年8月31日に北山さんが卒業したことで、現在の6人体制へ移行しました。
2人の脱退・卒業には、それぞれ異なる背景があります。飯田さんは2023年9月のTBSの独占インタビューで、ジャニー喜多川氏による性加害を受けていたと証言し、退所を決めた理由の一つだったと明かしました。一方、北山さんは本人のコメントで、新しいことに挑戦し、第二の人生を歩みたいという思いを説明しています。2026年の最新活動も含め、結成から現在までの歴史を整理します。
【結論】キスマイの脱退メンバー歴代一覧は飯田恭平と北山宏光の2人

Kis-My-Ft2の脱退メンバーを時系列で整理すると、飯田恭平さんと北山宏光さんの2人です。ただし、2人は同じ理由でグループを離れたわけではありません。
飯田さんはCDデビュー前の2006年にグループを離れ、北山さんは2011年のCDデビューから約12年後、2023年に卒業しました。
歴代の脱退・卒業メンバー- 飯田恭平さん:2005年の結成メンバー。2006年春頃に脱退し、ジャニーズ事務所も退所。
- 北山宏光さん:結成時からのメンバー。2023年8月31日をもってKis-My-Ft2を卒業し、ジャニーズ事務所を退所。
ここで注意したいのが、「脱退」と「卒業」という表現の違いです。飯田さんについては、当時のグループ離脱を一般に脱退と表現しています。一方、北山さんについては、所属事務所と本人が公式に「卒業」という言葉を使用しています。
検索では両者をまとめて「キスマイ脱退メンバー」と呼ぶことが多いものの、発表された経緯や本人の説明を確認すると、異なる形でグループを離れたことが分かります。
【飯田恭平】2006年の脱退理由は学業だけではなかった?性加害証言の内容
飯田恭平さんは、Kis-My-Ft2の結成当初から参加していたメンバーです。2005年7月に8人で結成されたグループで活動していましたが、CDデビューを迎える前の2006年春頃に脱退しました。
当時、飯田さんがグループを離れた理由として知られていたのは、学業への専念です。しかし、2023年9月29日、TBS NEWS DIGの独占取材で、本人がそれまで公にしていなかった事情を明かしました。
2023年9月29日、TBSで明かした約5年間の被害証言飯田さんは2001年、13歳の頃にジャニーズ事務所へ入所したと説明しています。そして、入所当初から約5年間にわたり、ジャニー喜多川氏による性加害を受けていたと証言しました。
TBSの取材では、最初の被害がジャニー氏の自宅マンションで起きたことや、被害が繰り返されていたことについても語っています。
「(性加害は)数十回等では収まらないですね、定期的にずっと続いていた」
これはTBS NEWS DIGが2023年9月29日に報じた飯田さん本人の証言です。単に一度の出来事として語ったのではなく、長期間にわたって繰り返された被害だったと説明しています。
なぜ当時は「学業のため」と説明されていたのか飯田さんは、退所する頃には18歳になる時期を迎えており、性加害を受けながら芸能活動を続けることについて深く悩んでいたと話しています。
また、期待してくれていた家族に悲しい思いをさせたくないという気持ちもあり、当時は被害について周囲に伝えなかったと説明しました。
つまり、従来知られていた学業への専念という説明だけでは、本人が抱えていた事情のすべてを説明できなかったことになります。
2023年の取材で飯田さんは、性加害が退所理由の一つだったことを明確にしました。これによって、2006年の脱退をめぐる背景に新たな事実が加わりました。
告白を決意した背景には次の世代への思いも飯田さんが長年公にしてこなかった経験を語る決心をした背景には、自分の子どもたちの存在があったとTBSの取材で報じられています。
自分と同じように被害を受けた子どもが、誰にも相談できずに苦しむ状況を繰り返してほしくないという思いが、声を上げるきっかけになったと説明しています。
また、被害について黙っていたことで、新たな被害者を生んでしまったのではないかという後悔も語りました。
第三者調査との関係は?ジャニーズ事務所が設置した外部専門家による再発防止特別チームは、2023年8月29日に調査報告書を公表しました。
同報告書は、ジャニー喜多川氏が長期間にわたり、多数のジャニーズJr.に対して広範な性加害を繰り返していた事実を認めています。また、事務所の対応や組織的なガバナンスの問題、被害が表面化しにくかった背景についても指摘しました。
この調査結果は、飯田さんが証言した被害の背景を理解するうえで重要な資料です。ただし、事務所全体の問題を調べた第三者調査と、飯田さん個人の具体的な証言を個別に司法判断することは別の問題です。
飯田さんの証言は、長年表に出てこなかった被害経験と、当時の退所判断の背景を本人が公に語ったものとして受け止める必要があります。
【北山宏光】2023年8月31日の卒業理由と本人コメントを検証
もう一人の歴代脱退メンバーが、北山宏光さんです。
北山さんはKis-My-Ft2の結成時から活動してきた中心メンバーで、グループ最年長として知られていました。2011年のCDデビューを経て、歌手活動だけでなく、俳優としてもキャリアを築いてきました。
2023年6月7日、ジャニーズ事務所は北山さんの退所とグループ卒業を正式発表しました。
卒業日は2023年8月31日事務所の公式発表によると、北山さんは2023年8月31日をもってジャニーズ事務所を退所し、Kis-My-Ft2を卒業しました。
発表では、北山さん本人から現在の活動に区切りをつけ、第二の人生を歩みたいとの申し出があったこと、メンバーで何度も話し合いを重ねたことが説明されています。
つまり、公式に説明された経緯は、北山さん本人の新しい挑戦への希望をメンバーが尊重したというものです。
北山宏光本人が語った卒業理由2023年6月7日に公表された本人コメントでは、16歳で事務所に入所してからの経験や、メンバーと過ごした時間、ファンへの感謝が述べられています。
特に、卒業を決断した理由については、次の言葉が印象的です。
「もっといろんなことに挑戦し第二の人生を歩んでみたいと思うようになりました。」
北山さんは芸能生活21年を振り返り、これまで支えてきたファンや関係者、メンバーへの感謝を表明しました。
また、Kis-My-Ft2についても、今後も多くのファンに応援されるグループだと述べ、共に活動してきた仲間として応援し続ける意思を示しています。
卒業理由は不仲やメンバー間の対立だったのか北山さんの卒業をめぐっては、ネット上でメンバーとの不仲説や方向性の違いなど、さまざまな憶測が取り上げられました。
しかし、公式発表と本人コメントで確認できるのは、本人が新しい挑戦を希望し、メンバーとの話し合いを経て卒業が決まったという事実です。
メンバー間の不仲が直接の原因だったと断定できる公式情報はありません。
また、卒業発表前から退所をめぐる報道はありましたが、報道上の推測と本人が公表した理由は区別する必要があります。
北山さんの決断は、長年所属したグループから離れ、個人として新たなキャリアを築くための選択だったと理解するのが適切です。
【完全年表】キスマイ結成当初8人から7人、現在の6人体制までの経緯
Kis-My-Ft2の歴史を理解するうえで重要なのが、8人、7人、6人という3つの時代です。
結成当初の8人は、前身ユニットKis-My-Ft.のメンバーとA.B.C.Jr.のメンバーが合流して誕生しました。その後、飯田さんが脱退し、7人で活動を続けてCDデビュー。さらに北山さんの卒業を経て、6人体制になりました。
8人時代と7人時代のメンバー構成2005年の結成当初のメンバーは以下の8人です。
- 北山宏光
- 飯田恭平
- 千賀健永
- 宮田俊哉
- 横尾渉
- 藤ヶ谷太輔
- 玉森裕太
- 二階堂高嗣
2006年に飯田さんが脱退した後は、残った7人で活動を続けました。2011年8月10日にはシングル「Everybody Go」でCDデビューを果たしています。
キスマイの歴代体制・脱退時期と経緯一覧| 時期 | 人数・出来事 | メンバーと経緯 |
|---|---|---|
| 2005年7月 | 8人体制で結成 | 北山宏光、飯田恭平、千賀健永、宮田俊哉、横尾渉、藤ヶ谷太輔、玉森裕太、二階堂高嗣 |
| 2006年春頃 | 7人体制へ | 飯田恭平が脱退。後年、本人が性加害を退所理由の一つとして証言 |
| 2011年8月10日 | 7人でCDデビュー | 「Everybody Go」でデビュー |
| 2023年6月7日 | 北山の卒業を発表 | 本人の申し出とメンバー間の話し合いを経て決定 |
| 2023年8月31日 | 6人体制へ移行 | 北山宏光がグループを卒業し、事務所を退所 |
| 2023年9月17日 | 北山が新活動を発表 | TOBEとともに新しいエンターテインメントへの挑戦を発表 |
| 2026年11月 | 6人体制で活動継続 | 15周年を迎え、新アルバムや新曲、ドームツアーを展開 |
この年表から分かるように、飯田さんが離れたのはCDデビューより前、北山さんが卒業したのはデビュー後です。
特に、7人体制で約12年間活動してきたことは、キスマイの歴史を考えるうえで要点です。2011年のデビューから2023年まで、7人で築いた活動実績が現在のグループの基盤になっています。
グループ名に残る結成当初の歴史Kis-My-Ft2という名前は、結成当初のメンバーの名前に由来するものとして知られています。
飯田さんの「i」もグループ名を構成する文字の由来の一つです。2006年に飯田さんが脱退した後も、グループ名は変更されずに引き継がれました。
北山さんが卒業した2023年以降も同様に、Kis-My-Ft2という名称で活動を継続しています。
現在のグループ名は6人の名前をそのまま表すものではなく、結成当初から受け継いできた歴史を象徴する名称として残っています。
【2026年最新】キスマイ現在のメンバー6人とグループ活動
2026年11月現在、Kis-My-Ft2は6人で活動しています。STARTO ENTERTAINMENTの公式プロフィールにも、以下の6人が掲載されています。
現在のメンバー一覧- 千賀健永(せんがけんと):グループのメンバー。美容やアートなど多方面でも活動。
- 宮田俊哉(みやたとしや):声優・アニメ関連の活動や小説など、幅広い表現活動を展開。
- 横尾渉(よこおわたる):グループ活動のほか、テレビなどでも活躍。
- 藤ヶ谷太輔(ふじがやたいすけ):音楽活動に加え、俳優やラジオなどでも活動。
- 玉森裕太(たまもりゆうた):歌手・俳優としてドラマや映画など幅広く出演。
- 二階堂高嗣(にかいどうたかし):音楽活動のほか、バラエティーや動画コンテンツでも活躍。
この6人が、2023年9月以降のKis-My-Ft2を構成するメンバーです。
2026年はデビュー15周年の節目2026年は、2011年8月10日のCDデビューから15周年を迎える節目の年です。
グループの公式情報によると、2026年10月28日には12枚目のアルバム「Kis SCENE」を発売。15周年を記念した活動も展開しています。
加えて、2026年11月4日にはデジタルシングル「La la la」のリリースが発表されました。配信開始日は11月10日です。
この楽曲は、ファンとの15年間の絆や、受け取った優しさを次の誰かへ届けるという感謝の気持ちをテーマにしています。
2026年のライブ活動も継続2026年6月20日から9月20日までは「Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2026 fan IS・・・・・・」を開催しました。
加えて、2026年12月25日から2027年2月23日にかけて「Kis-My-Ft2 DOME TOUR 2026-2027 fan IS・・・・・・」の開催も予定されています。
飯田さんの脱退、北山さんの卒業という2つの大きな変化を経験したグループですが、2026年もアルバム、配信曲、ライブという複数の活動を継続しています。
【北山宏光の現在】TOBE合流後の活動と2026年の最新情報
北山宏光さんは、Kis-My-Ft2を卒業した後、ソロアーティスト・俳優として新たなキャリアを築いています。
卒業発表時には具体的な今後の活動について明かしていませんでしたが、2023年9月17日にTOBEとの新たな活動を正式発表しました。
2023年9月17日にTOBEへの合流を発表TOBEは2023年9月17日、北山さんとともに新しいエンターテインメントの形に挑戦すると発表しました。同時に公式サイトやファンクラブも開設されています。
同年11月には1stシングル「乱心-RANSHIN-」をリリース。Kis-My-Ft2時代とは異なる、ソロアーティストとしての活動をスタートさせました。
音楽制作・ライブ・俳優活動へと活躍の場を拡大北山さんは、その後も音楽制作やライブ演出、俳優活動などに取り組んでいます。
2025年6月には2ndアルバム「波紋-HAMON-」をリリースし、全国11都市17公演のツアーを開催。さらに同年9月にはブルガリア共和国友好親善大使に就任しました。
2025年12月には、ポニーキャニオンとTOBEが共同設立した音楽レーベル「RED ON」への移籍を発表しています。
2026年の北山宏光の活動2026年には、アルバム「ULTRActi:on」をリリース。7月から9月にかけては、全国12都市17公演を巡るライブツアー「HIROMITSU KITAYAMA LIVE TOUR 2026 ULTRActi:on」を開催しました。
加えて、2026年10月21日には両A面シングル「1/∞」~One Infinity~/「BACKLASH」を12月9日にリリースすることも発表されています。
このように、北山さんはグループ卒業後も音楽活動を中心に、俳優やライブ表現など複数の分野で活動を続けています。
2023年の卒業は芸能活動そのものからの引退ではありません。むしろ、グループ活動から個人活動へと活動の軸を移した大きな転換点だったことが、2026年の実績からも確認できます。
【プロの結論】キスマイ脱退の真相から分かる2つの異なる転機
Kis-My-Ft2の歴代脱退メンバーを振り返ると、飯田恭平さんと北山宏光さんのケースは、同じグループを離れた出来事でありながら、その背景は大きく異なっています。
飯田恭平は当時の環境と被害経験が退所判断に影響飯田さんの場合、2006年当時に知られていた学業への専念という説明と、2023年に本人が語った性加害の経験には大きな違いがありました。
本人の証言によれば、長期間の被害経験が芸能活動を続けるかどうかの判断に影響していました。若いタレントが所属先との関係や周囲への影響を考えながら、被害を打ち明けることの難しさも伝わってきます。
北山宏光は個人としての新たな挑戦を選択北山さんの場合、公式発表と本人コメントで確認できるのは、新しいことに挑戦し、第二の人生を歩みたいという本人の希望です。
長年活動してきたグループを離れることは大きな決断ですが、卒業後のTOBE合流やRED ONへのレーベル移籍、ソロライブの開催など、その後の活動は本人が語った新たな挑戦につながっています。
「脱退」という一つの言葉だけでは背景を理解できない検索では、飯田さんも北山さんも「キスマイ脱退メンバー」として同じカテゴリーにまとめられます。しかし、実際には退所の経緯も、その後の活動も異なります。
飯田さんのケースでは、過去の性加害問題と被害を訴える環境の重要性が焦点になります。北山さんのケースでは、個人のキャリア選択とグループの継続というテーマが中心です。
この2つを混同せずに整理することが、キスマイの歴史を正確に理解するための判断基準になります。
また、8人から7人、7人から6人という人数の変化だけを見て、グループが衰退したと判断するのも適切ではありません。2026年には15周年記念活動や新アルバム、ドームツアーが予定されており、6人で新しい歴史を築いています。
キスマイ脱退メンバーに関するよくある質問(FAQ)
Q1:キスマイの脱退メンバーは全部で何人ですか?
A1:Kis-My-Ft2の歴代脱退・卒業メンバーとして知られているのは、飯田恭平さんと北山宏光さんの2人です。飯田さんは2006年、北山さんは2023年にグループを離れました。
Q2:飯田恭平の本当の脱退理由は何ですか?
A2:当時は学業への専念が理由として知られていましたが、2023年9月29日のTBSの取材で、ジャニー喜多川氏による性加害を受けていたことを本人が証言し、それが退所理由の一つだったと明かしました。
Q3:飯田恭平は性加害について何と証言しましたか?
A3:13歳で事務所に入所した頃から約5年間にわたり、性加害を繰り返し受けていたと証言しました。被害は数十回では収まらないほどだったと説明しています。
Q4:北山宏光がキスマイを卒業したのはいつですか?
A4:2023年8月31日です。2023年6月7日に卒業と事務所退所が発表され、本人は新しいことに挑戦し、第二の人生を歩みたいという思いをコメントで明かしました。
Q5:北山宏光の脱退理由はメンバーとの不仲ですか?
A5:公式に発表された理由は、北山さん本人が新たな挑戦を希望したことです。メンバー間の不仲が直接の原因だったと確認できる公式情報はありません。
Q6:キスマイは最初から7人だったのですか?
A6:いいえ。2005年7月の結成当初は8人でした。2006年春頃に飯田さんが脱退して7人となり、2011年に7人でCDデビューしています。
Q7:2026年現在のキスマイは何人ですか?
A7:6人です。千賀健永さん、宮田俊哉さん、横尾渉さん、藤ヶ谷太輔さん、玉森裕太さん、二階堂高嗣さんが現在のメンバーです。
Q8:北山宏光は現在TOBEで活動していますか?
A8:2023年9月17日にTOBEとの活動を発表し、ソロアーティスト・俳優として活動しています。2025年12月にはポニーキャニオンとTOBEの共同音楽レーベルRED ONへの移籍を発表し、2026年もアルバムやライブ、シングルのリリースなどを展開しています。
Kis-My-Ft2の歴代脱退メンバーは、飯田恭平さんと北山宏光さんの2人です。
飯田さんは2006年春頃にグループを離れました。当時は学業への専念が理由として知られていましたが、2023年のTBSの取材で、ジャニー喜多川氏による性加害を受けていたことを証言し、それが退所理由の一つだったと明かしています。
北山さんは2023年8月31日に卒業。本人は新しいことに挑戦し、第二の人生を歩みたいという思いを公表しました。その後、TOBEとともに活動を始め、2026年もソロアーティスト・俳優として活躍しています。
一方、Kis-My-Ft2は6人体制で活動を継続。2026年にはデビュー15周年を迎え、12枚目のアルバム「Kis SCENE」や新曲「La la la」、ドームツアーなど、精力的な活動を展開しています。
8人から7人、そして6人へ。メンバー構成は変化しましたが、結成当初から受け継がれてきたグループの歴史は現在も続いています。過去の脱退理由と現在の活動を分けて理解することが、キスマイの歩みを正しく知るための大切なポイントです。
主な確認資料(記事の事実関係)
- STARTO ENTERTAINMENT公式プロフィール・グループ情報。
- TBS NEWS DIGによる飯田恭平さんの独占インタビューおよび第三者調査報告。
- 北山宏光さんの卒業に関する事務所発表・本人コメント。
- TOBE・RED ONの北山宏光さんに関する活動発表。
- MENT RECORDINGの2026年アルバム・ライブ・新曲情報。